アーカイブ : 2017年01月26日

関連度スコアの改善でfacebook広告運用コストを軽減

 

世話になっております。ダブルループの福田です

先日、マーケティング系のセミナーに参加してきました。

 

「2015年・2016年、広告媒体としての伸び率は、

Googleとfacebookが抜きんでているというデータをもとに、

2017年以降も当分はこの2強時代が続くことは間違いない!」

とシリコンバレーのWEB系企業の方が語っていらっしゃいました。

 

やはり、

Google・facebookの活用を極めていくことがプロモーションにおいて重要

だということでしょう。

 

ということで(?)今日はfacebook広告の活用方法をお伝えします!

 

 

関連度スコアの改善でfacebook広告運用コストを軽減

 

facebook広告で

「関連度スコア」

という指標があるのですが、耳にしたことはございますか?

 

facebook広告を運用されていて、関連度スコアが初耳の場合は、

今日のコラムがお役に立てるはずですので必読ください(笑)

 

関連度スコアを端的に説明すると

「facebook利用者と広告主の双方により良い結果をもたらすことが

できるかどうかを指標化したもの」

です。

 

スコアは最高10、最低1で評価されます。

 

高スコアを具体的にどうやって獲得するのかというと、4つの方法がありますので

本日はそちらを紹介してまいります。

 

 

高スコアを獲得する4つの方法

その1:広告ターゲットを絞り込む

 

関連度スコアは、facebookユーザーにとって価値のあるものであれば

評価が上がります。

 

つまり、自社の商品やサービスに興味を持ってくれる、

価値を感じてくれる人だけに広告を出せば評価が上がるというわけです。

 

よって、興味がありそうな年齢や地域、趣味・嗜好でターゲットを絞り込み、

広告を出すことが重要となります。

 

 

その2:広告メッセージを明確にする

 

広告メッセージが抽象的だと、せっかくターゲットを絞り込んだにも拘わらず

十分に広告の意図がfacebook利用者に伝わらない可能性があります。

 

その結果、広告がクリックされず、評価が上がらなくなる場合があります。

 

 

その3:テスト、リニューアルを重ねる

 

いわゆるA/Bテストと呼ばれる広告検証を繰り返すことが重要です。

 

1つの商品・サービスで広告を出す場合には、最低2つ以上の広告を作成して、

出稿しましょう。

 

「良い評価を得た広告は残し、新たな広告を追加する・・・・」

ということを繰り返せば自ずと関連度スコアは上がっていくはずです。

 

また同じ広告をずっと掲載していると、facebook利用者から飽きられる可能性があります。

 

そうなるとクリックされる機会が減るかもしれません。

 

なので定期的に広告をリニューアルすることもポイントです。

 

 

その4:適切な広告表示端末を選ぶ

 

facebook広告ではデスクトップ端末にのみ広告を表示させるのか、

スマホ端末のみか、はたまた両方に表示させるのかを選択することが出来ます。

 

広告対象となる商材に合わせて適切な広告表示端末を選ぶことが

スコアアップのカギです。

 

 

まとめ

 

以上4つの方法を駆使し、関連度スコアを改善していきます。

 

facebook利用者にとって価値のある広告となり、

関連度スコアが高くなっていけば、

広告入札コストが安くなることが見込めます。

 

このように・・・

「効果の高い広告を運用する≒広告コストの削減(効率化)」

という図式が成り立ち、

「1クリックあたりのコストを下げながらも、クリック数が増える」

という理想的なプロモーションを実現することができます。

 

もしfacebook広告を運用されている場合、関連度スコアに注目して、

今一度facebookの広告運用を見直してみては如何でしょうか!?

 

 

「近隣エリア広告」で集客を加速させよう!

ダブルループの福田です。

 

2017年1発目のメルマガは、

「facebook広告のターゲティング精度」について、

これまで触れていない内容を書いてみました。

 

店舗型、エリア型ビジネスを展開されている方は必見です!

 

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「近隣エリア広告」で集客を加速させよう!

 

これまで何度も当メルマガで述べてきましたが、

facebook広告はターゲティング精度に優れています。

 

 

詳しくは・・

「facebook広告のターゲティング精度をフル活用!」
http://www.doubleloop.co.jp/2016/11/5762/

 

「facebook広告の最新事情」
http://www.doubleloop.co.jp/2015/08/4541/

 

 

こちらをご覧いただければ、

facebook広告でどのようなターゲティングを行うことができるのかを

ご理解いただけるかと思います。

 

そして、本日は、

エリア(地域)でターゲットを絞って、facebook広告を運用されている方、

または今後、広告の出稿をお考えの方

にオススメのfacebook広告機能を紹介します。

 

その機能の名は

「近隣エリア広告」

と言います。

 

この機能を利用することで、facebookページに登録されている住所から

半径1〜70kmの範囲のfacebookユーザーに広告を出すことが可能となります。

 

 

もう少し詳しく述べると、facebookユーザーの

【プロフィールに記載の居住地】

【IPアドレス】

【モバイル機器からのデータ】(位置情報サービスがオンの場合)

といった情報をもとに、

facebookユーザーが今いる場所を算出し、広告を出すことが、

「近隣エリア広告」機能を使うことで出来るようになるというわけです。

 

 

たとえば、鎌倉でメロンパン屋さんを営んでいるとしましょう。

 

そしてfacebookで、

「鎌倉観光で今、大注目のメロンパン!!」

といった広告を出稿します。

 

そうすると、たまたま鎌倉に遊びに来ていた人や、

旅行で寄った人などのfacebookに広告が出てきます。

 

おまけに広告内に「道順を見る」というボタンを表示させ、

facebookユーザー≒見込客が広告を見て、興味を持ったら、

お店までのルートをスムーズに把握させるといった設定をすることも可能です。

 

 

今回ご紹介した近隣エリア広告機能は広告出稿時に選択できます。

 

 

「facebook広告のエリアターゲティングはこれまで十分やってきた!」という方も、

たまたま店舗の近くに来た見込客を獲得するチャンスがこの機能を活用することで得られます。

 

 

もしエリア・地域型のサービスや商品を販売されているのであれば、

是非、一度トライしてみてください!

 

 

facebook広告のターゲティング精度をフル活用!

ダブルループの福田です。

今日は久しぶりにfacebookに関する内容をお送りします。

facebook広告のターゲティング精度をフル活用!

これまで当メルマガにて、facebook広告の売りである

「広告配信先(ターゲティング)精度の高さ」

について、何度も説明してまいりました。

※ターゲティング精度については下記記事をご参照ください。

http://www.doubleloop.co.jp/2015/08/4541/

更にオーディエンスネットワーク広告を活用すると、

上述のターゲティング精度を保ちつつ、より広く見込客にアプローチできる

ことも過去に当コラムで紹介しました。

これまで当メルマガにて、facebook広告の売りである

「広告配信先(ターゲティング)精度の高さ」

について、何度も説明してまいりました。

※ターゲティング精度については下記記事をご参照ください。

http://www.doubleloop.co.jp/2015/08/4541/

 

更にオーディエンスネットワーク広告を活用すると、

上述のターゲティング精度を保ちつつ、より広く見込客にアプローチできる

ことも過去に当コラムで紹介しました。

 

※オーディエンスネットワークとは

http://www.doubleloop.co.jp/2016/05/5187/

 

そして本題です。

 

最近になってfacebookより

オーディエンスネットワークのターゲティング精度(表示制限)がさらに強化された、

という発表がありました。

 

今回のバージョンアップでは主に「除外設定」について強化された模様です。

 

例を用いて説明してみると、

たとえば、30代の男性経営者に対してfacebookにてプロモーションを行うということが、

これまでのfacebook広告では可能でした。

これに加えて今回から、上で作成したターゲットの中から

「出会い系、ギャンブル、政治、宗教という業種を除外する」

といったような除外設定が可能となりました。

 

具体的には、

ブロックリストという広告を配信しない業種などの条件リストの作成

ができるようになりました。

この除外設定が意味することは

「よりニーズのありそうなお客様にのみ広告を表示させ、

もっと効果的な集客をサポートする」

というfacebookの媒体として方向性を示していると私は理解しています。

 

つまり

費用対効果の高い媒体(メディア)としてfacebookは更に突き進んでいくぜ!

という意味です。

 

facebookのオーディエンスネットワーク広告を使えば、

グノシーや乗換案内などのアプリユーザーへの露出が可能となります。

それもそれらアプリユーザーの中でもこちらが指定した条件

(年齢や性別、地域、興味・関心事、職種など)に当てはまる人のみへの

プロモーションが可能です。

 

スマートフォンの利用が当たり前となった今、

facebookのオーディエンスネットワークを活用すれば、

お取り扱いの商品やサービスに、よりピッタリな見込客へ

「わずかな投資」でアプローチすることができるでしょう。

 

 

まだfacebook広告を試したことがない・・・という場合には

是非、一度当社にご相談ください!

 

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SEO対策に有効!? AMPって何?

SEO対策に有効!?AMPって何?

 

最近、web業界でちょっとした話題になっているのが「AMP」です。

 

webに精通していない方からすると

「??? 私には関係なさそう」

と思われる人も多いでしょう。

 

しかしこのAMPが、今後のwebマーケティングにて重要なキーワード

なりえるかもしれません。

今日はAMPについて少し解説してまいります。
 
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AMPとは

「Accelerated Mobile Pages」

の略称で、

モバイル端末でホームページを高速表示するためのフレームワークのことです。

 

もっとかみ砕いて言うと・・・・

「スマホからホームページを高速で表示させる手段」

のことです。

 

スマホが広く普及してきたことから、

「PCではなくスマホという小型ハード端末からでも

必要な情報を素早くユーザーに提供すること」

を目的として開発されてきたのがAMPです。

 

AMPの何が良いのかというと、(少し技術的な話になります)

通常、ホームページにアクセスする際、

リンクがクリックされてからHTMLが読み込まれるため、

ホームページが表示されるまでにある程度のタイムラグが生じます。

 

ところがAMPでは、ホームページのHTMLをあらかじめGoogleで

キャッシュしていることから、読み込み時間が短縮されていて、

ホームページがこれまでよりも高速で表示されるようになります。

 

ではこのAMPにどのようなメリットがあるかというと。。。。

ホームページがAMP対応していると仮定して説明してみましょう。

 

 

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ユーザーが特定のキーワードを検索する

AMP対応したホームページをクリックする

高速で表示されるのでページは多くのユーザーにとってストレスなく参照できる

つまり、ユーザーは他のサイトよりも満足する

自ずとそのページ参照数がアップする

検索結果で上位表示されやすくなる

 

 

このようにAMP対応は検索者、すなわち見込客にとってメリットがあるため、

SEO対策の観点からも有効と言える施策です。

 

今後はますますインフラ、そしてスマホなど

モバイル端末が発達していくでしょう。

 

そうなると、より快適なホームページへのアクセスをユーザーが望むことは、

容易に想像されます。

 

ホームページなど各種webサイトのスマホ対応はもちろんのこと、

今回ご紹介したAMP対応はこれからの時代、避けて通れない道となるかもしれません。

 

また出来るだけ早い対策を講じている会社は、

検索結果で上位表示されやすくなる可能性が高まります。

 

ユーザー目線でのweb対策を今一度、考え直してみては如何でしょうか!?

 

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facebookのスライドショー広告でニーズ喚起

以前、当コラムにてfacebookの動画広告がオススメである、とご紹介しました。

facebook動画広告について

 

しかし、「動画」というキーワードに皆様まだまだ抵抗があるようでして、

・プロに撮影してもらわなきゃいけないからハードルが高い・・・

・カッコいい編集が社内じゃ出来ないし・・・

・動画制作コストが高くて、とてもじゃないがトライし辛い・・・

といったご意見をいただくことが少なくありません。

 

そこで、今日は、

動画撮影のための機材不要、動画編集ソフトも不要の

facebookスライドショー広告をご紹介します。

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facebookのスライドショー広告でニーズ喚起

facebookスライドショー広告に必要なものは・・・・

「画 像」

だけです。

 

パワーポイントなどで画像を複数枚作成しておき、

facebookの広告機能でアップすれば、

スライドショーとして数秒間毎に画像が切り替わります。

 

動画とは違った動的メッセージ

facebookユーザーに伝えることが可能となります。

 

そんなfacebookスライドショー広告のメリットは・・・

・特別なソフトや機器が必要ない!

(パワーポイントやキーノートで広告に必要な画像が作成可能)

・回線速度の遅い通信環境下でも、再生可能!

・数クリックで広告が作成できる!

・何よりもfacebook広告のターゲティング精度を活用できる!

などが挙げられます。

1枚の静止画広告では、どうしてもニーズ喚起できるほどのメッセージを
見込客に届けることができない、

かといって動画を作るほどの労力もないし、コストもかけられない、、、

という企業にはスライドショー広告がピッタリです。

皆様も、この新しいプロモーション方法をお試しされては如何でしょうか!?

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弊社で制作を行ったスライドーショー広告の事例です。
是非ご覧ください。

最後に・・・

画像はあるけど、facebookの広告運用に不安がある・・・

という場合には、弊社のfacebook広告運用代行をご検討ください♪

▼facebook広告運用代行サービス

http://www.doubleloop.co.jp/business/solution/facebook/adsupport/

facebook投稿のいいね!を増やすOGP設定とは

 

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

facebookで投稿する際、ほんの少しの工夫をするだけで

ファンや見込客の目を惹くことが可能です。

今日は工夫のためのちょっとしたコツをご紹介します!
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facebook投稿のいいね!を増やすOGP設定とは

 

facebook投稿の際、OGP設定をされていらっしゃいますか!?

OGPというのは、投稿時にリンクURLを貼り付けた際に、

リンク先のアイキャッチ画像やブログタイトル、ディスクリプションなどを

意図した通りに表示させる仕組みのことです。

 

弊社facebookページでも、このOGPを使って投稿しております。

https://www.facebook.com/doubleloop/

(※最近だと6/11の投稿がOGP設定しています。)

 

facebookでURLを差し込んだ投稿の経験がある方はご存知だと思いますが、

URLを投稿文に貼り付けると自動的に画像が表示されますよね?

あれこそがOGPです。

しかし、このOGP、時として表示させたい画像やタイトルが表示されない場合があります。

これはfacebookがタイトルなどの情報をキャッシュしていることが原因です。

facebookのデータベース上に既に1度、登録されたことがURLだとこのような現象が起きるのではないかと推測しています。

表示がうまくいかないケースだと、何度投稿を試みても意図した表示がされません。

 

では、どうすればいいのか!?というと・・・

Sharing Debugger

というfacebookの開発者向けツールを使うことで解決できます。

 

簡単ではありますが、このツールの使い方を説明します。

    1. Sharing Debugger を開きます。
      https://developers.facebook.com/tools/debug/sharing/

 

    1. 開いた画面の中段ちょっと上の方に「URLを入力」という欄がありますので、
      そこに投稿でOGP設定をしたいURLを貼り付けます。

 

    1. 画面右側の「デバッグ」をクリックします。

 

  1. そうするとキャッシュが再取得され、本来の(意図した)画像やタイトルが表示されるはずです。
    ※画面中段くらいの「Link Preview」で確認できます。

あとはURLを改めて投稿内に貼り付け直すだけです。

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ひと仕事増えるため、「ちょっと面倒だな〜」と感じられたかもしれません。

しかし、このようなひと手間がリーチ数やエンゲージメント率を高めるのです。

facebookからの集客を増やすためにも、次回の投稿で是非お試しください!

 

facebookの動画広告が狙い目!?

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

きっと皆様もfacebookのタイムラインで1度は目にしたことがあるだろう

「動画広告のメリット」

について、今日は考えてみました。

もしかしたらビジネスにおいて、簡単に、尚且つ大幅な集客増を図れるかもしれません!

facebookの動画広告が狙い目!?

facebook広告が他の広告媒体と比べて、

ターゲティング精度が高く

業種・業態によってはとても効果的である

ことについては当メルマガで何度か述べてきました。

(ご参考:http://www.doubleloop.co.jp/2013/10/3533/

 

今回は、facebookへの広告出稿をお考え、もしくは既に出稿されている方には是非、

お試しいただきたい内容をご紹介します。

 

それが何かというと・・・・・

「 動 画 広 告 」 です。

facebookでは広告作成時に、動画と静止画のいずれかを選択します。

実は動画広告を選ぶと、便利で楽チンで有効的なのです!

 

では動画広告にはどのようなメリットがあるのか、いくつか挙げてまいります。
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facebook動画広告メリット1:

 

テキスト20%ルールを超えた強烈な広告メッセージが発信可能に!≒効果UP

これまでにfacebookの静止画広告を出稿されたご経験がある場合は、

ご存知かもしれませんが、facebook広告には、

「テキスト20%ルール」というものがあります。

これは広告画像の中でテキストが占める割合を20%以内に留めなければならない

というものです。
実際に広告を出稿してみるとその制約の厳しさを痛感できるのですが、

広告画像の文章(テキスト)からは

「ターゲットに対して微々たる広告メッセージしか伝えられない」

と言っても過言ではないほどのテキストしか画像に入れられません。
しかし、動画広告であればテキストを動画に載せることでメッセージ量を増やすことが可能となります。
※出稿時に動画のサムネイル画像を選択するのですが、この時だけは静止画広告の出稿時と同じ「テキスト20%ルール」が適用されるため、動画のどの部分をサムネイルとして選択するかには注意が必要です。

facebook動画広告メリット2:

 

広告出稿が楽チン!≒手間の削減

メリット1と同様の理由で、テキスト20%ルールを気にせず広告を作れます。

そのため、これまでよりも遥かに出稿の障壁が下がり、気軽にトライ&エラーが行えます。

 

facebook動画広告メリット3:

CPAが低く抑えられる!≒コストの削減

静止画広告と比べると動画広告の方がCPAを安く(低く)することが出来たという事例が多くあがってきています。

動画広告なので、ターゲット顧客の目を惹きやすく(目に留まりやすく)、

それゆえにクリック率が高くなって、CPAを抑えられるということでしょう。
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まとめ

このように動画広告を活用することで、

多くのメリットを享受することができる可能性があります。

けれどもこの話を私が紹介すると、たいていの方が・・・

「やりたい気持ちは十分にあるんだけど、動画を作ること自体が困難で。。。」

と仰られます。

しかし実は動画の制作がとても簡単な世の中に、今やなっています。
弊社でも3万円~(税別)で簡単な動画制作を行っています。

下記は、弊社で出稿したfacebookの動画広告です。
是非、ご覧ください。

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