カテゴリー : facebook活用

facebook JAPANが公開するfacebook成功事例

最近よくある問合せとして

「facebookってもうブームは終わっているんじゃないの?」

「LINEとかの方が使えるんじゃないの?」

等の相談を受けます。

私も、facebook自体がいつまでブームが続くかは分からないですが、

まだまだ利用価値は高いと思っていますし、

また実際弊社にも

「facebookをビジネスに有効活用したい」

「facebookのビジネスページを作りたい」

という問合せは減ることはなく、毎月複数の問合せが寄せられます。

そこで今回こちらのコラムで紹介したいのが、facebookJAPANが公開している

facebook成功事例になります。

https://www.facebook.com/business/success/

このページは複数の成功事例が掲載されていて、それだけでも非常に興味深い

内容ではあるのですが

その成功事例が、具体的な数字も紹介されており、実際にfacebook活用で、

「どれだけ集客を増やしたか」

「費用対効果を上げることができたか」

などを知ることができます。

弊社はfacebook広告代理店の登録をしていますが、実際に代理店には

いろいろなお知らせが届き

facebookも広告戦略にかなり力を入れてきているのだと思います。

まだまだ利用価値のあるfacebook。

是非有効活用していただければと思います。

弊社も定期的にfacebook活用セミナーの講演や、facebook活用DVDの販売も

行っております。

その他facebookページの作成も行っています。

お気軽にお問い合わせください。

facebook広告作成時の注意点(画像編)

■facebook広告の仕様は日々変化しています

facebookも多くの方が利用することになり、facebook広告を出したいという企業様も増えてきました。

2013/10/29のコラムでは、「代表取締役」でセグメントできる方法を紹介しましたが、

このようにfacebookの広告の仕様は日々変化をしています。

facebook広告を出すに当っては、このような最新の仕様を把握しておく必要があるのですが

今回のコラムでは、その画像使用について説明したいと思います。

facebookの広告で画像を使用する際に、画像の20%を超えるテキストを使うことはできない

というのはご存知でしょうか?

実際、広告を出す際は

「今なら●●%OFF」

とか

「●●に悩んでいませんか?」

等の目を引いてもらえるようなキャッチコピーを画像の中に入れて、広告を出すのが一般的

ですが、実はfacebook広告を出す際には、そのテキスト量が画像全体の20%を超えてないか

というのをチェックする必要があります。

※もしテキストの使用量が、画像全体の20%を超えている場合が、最初は広告が走るものの
すぐにストップとなります。

ちなみにそのfacebook独自のルールは以下のURLから確認することが可能です。
https://www.facebook.com/help/www/468870969814641

しかしながら、実際のところ、テキストの何%が画像に含まれているのかを、図るのは
大変です。

そこでfacebookは「グリッドツール」といツールを提供しています。
https://www.facebook.com/ads/tools/text_overlay

このツールを使うと下記のように画像が25に分割されるので、その中で文字が含
まれているものが5つを超えるとアウトとなります。

無題

ちなみにこれは3/25なのでセーフです。

せっかくfacebook広告を出しても、facebookのルールに違反して途中でストップされると
意味がありません。

是非上記も参考にしていただき、facebook広告の運用に繋げてもらえればと思います。

ピンポイントにアプローチ!facebookカスタムオーディエンス広告とは?

最近WEB業界の流れは本当に早いなあと感じています。

新しいツールもどんどん出てきますし、SEOの裏側の仕組みも

どんどん変わりますし、正直情報収集が大変だなと感じるこの頃です。

しかしながら、各々のツールを活用して、見ている人(潜在クライアント)
に有益な情報を伝えるというWEBマーケティング本来の意味合いは、
全く変わりません。

ダブルループもこのコラムや弊社のサービスを通じて、
見ている人(既存クライアント・潜在クライアント)へ
有益な情報を届けていければと思っています。

さて前置きが長くなりましたが、表題の広告をご存知でしょうか?

前のコラムで書いた社長だけに広告を出せるというのもなかなかすごい
のですが
(まだご覧になっていない方は、前回のコラムを参照
社長だけをターゲット!驚きのfacebook広告活用

今回の方法もなかなかすごいです。

facebook広告は、ターゲットを属性別にセグメントできるという
特性がありますが
(セグメント方法はこちらのコラムを参照:
facebook広告活用のメリット

今回のカスタムオーディエンス広告は、自社の保有リストに対して広告を
打つことができます。

どのような使い方をするかというと20120905_ce9720

例えばあなたがとある飲食店のオーナーだっとして、

メルマガのお客様リストを10,000件保有。

内直近1年間お店に訪れていないお客様のリストが

2,000件あったとします。

そうするとこの2,000件のリストに対して、

「久々のご来店で●●円オフ」
といったような広告を打つことができるわけです。
※但し、保有しているメールアドレスと、facebookに登録している
メールアドレスが同一である必要があります。

実際に、私も弊社の保有しているメールアドレスで試してみました。

弊社は、名刺交換をベースとしたリストが1,700件近くあるのですが、
取り込んでみたところ700件のアドレスとバッジしました。

koukoku

700件という数なので、facebook広告を打つとすると微妙な数では
ありますが、この数が多く、また上述の飲食店の事例のようにリスト
を上手くセグメントできれば
その人に興味がある内容を上手く広告としてPRできるので、かなり
良い反応を得られるのではないかと思います。

facebookもこのような形でどんどん新しい仕組みが入ってきたり、
仕組み自体も頻繁に変わりますが、きちんと情報を収集し、皆様に
有益な情報をお届けできればと思っています。

facebook広告活用のメリット

こんにちは、株式会社ダブルループの福田です。

前回のコラムでは、facebook個人アカウントと企業ページの違い及び「いいね!」の数が

重要であることを執筆させていただきました。

今回のコラムでは、作成したfacebookページ(企業ページ)を広めるためのfacebook広告

の活用法に関して説明をしたいと思います。

facebook広告とは、facebookを利用している人に対して表示することができる

広告になり、画像とテキスト(文章)で表現することができます。

出稿した広告はPCなら画面の右上に、スマートフォン等のモバイルなら

友達の投稿に混じって表示されます。

kokoku12

facebook広告のポイントとしては大きく3つとなります。

 

ターゲットをセグメントできる

facebook広告の一番大きな特徴は、ターゲットをセグメントできる点にあります。

facebookは登録する際に、性別や年令、あるいは住所等を入力しますが、

実はそれを活用して、広告を打つ形になります。

例えばあなたが20代の女性を対象としたアパレルショップを横浜に持って

いたとします。

当然横浜近辺に住んでいる20代女性に対してアプローチをしたいわけですが、

facebook広告では

・住んでいる地域

・年齢●歳~●歳

・性別(女性)

という形で対象をセグメントして広告を打つことができます。

その他にも、趣味・結婚の有無・勤務先・学歴・趣味等でセグメントする
ことができます。

ただ広告を打つのではなく、ターゲットをセグメントして広告を打つわけなので、

その広告は通常のバナー広告等と比べてクリックもされやすいですし、購買にも

繋がりやすい形になります。

ちなみに広告のリンク先は、facebookページではなく、自社のホームページに
設定することも可能ですが、できればリンク先はfacebookページにしておく
ことをお勧めします。

自社のホームページにした場合、購買につながらない人は、ホームページを×で閉じて

終わりですが

リンク先をfacebookページにしておくと、仮に購買まで行かなくても、facebookページ

の「いいね!」を押してもらえれば、その方に対して継続的に情報を発信することが可能

です。

すぐに購買につながらなくても、継続的に情報を発信する中から、購買に繋げていくこ
とが可能です。

 

●人の繋がりを活用してPRできる

ターゲットをセグメントできるのが、facebook広告の一つ大きな特徴ではありますが、

facebookならではというのが、人の繋がりを活用してPRできる点です。

例えば、広告を出稿する前にそのfacebookページが1,000「いいね!」が押されていた

とします。

すると、その1,000「いいね!」を押している人の友だちに対して広告を出稿するという

設定ができます。

20代の横浜近辺に住む女性が「いいね!」を押していれば、その友達も同じような

状況の人が多いわけですが、その人達に広告が表示される形になります。

実際に広告が表示された人の感情としては

「知り合いのAちゃんが「いいね!」を押しているから、私も「いいね!」を押して

みようかな!」

という形になります。

facebookならではの繋がりを活用して広告を出稿できるのもfacebook広告の醍醐味です。

 

1日あたりの予算設定が可能

Googleやyahooのリスティング広告は、1日あたりの予算を設定して広告の出稿が可能ですが、

facebookも同じく1日あたりの予算を設定して広告を出稿することができます。

・少予算でやってみたい

・テストマーケティングをしたい

・分析をしながら予算配分をしたい

 

と思われる方に取って、非常に効果的です。

ちなみに課金の方式は、1クリックあたりいくらという形で大体100円~200円ほどになります。

以上のまとめですが、facebook広告の特徴としては

ターゲットをセグメントできる

繋がりを活用してPRできる

1日あたりの予算設定が可能

 

という点になります。

特にターゲットをセグメントできる点が一番大きなポイントです。

facebookページを制作するだけでは、なかなか購買には繋がりません。

facebook広告を行い、自社のサービスに興味を持つ方の「いいね!」を

集めながら、「いいね!」を押した方への情報発信を行い、徐々に購買に繋げていきましょう。

次回以降のコラムでは、実際にどのようにfacebookの投稿をすればよいかについて
執筆していきたいと思います。

弊社ではfacebookのページ制作他、運用支援等も行っております。詳細は下記より御覧ください

facebookページ制作29,800円~ facebook活用個別指導50,000円~

facebookページ投稿の反応を上昇させるには

最近はfacebookページを持つ企業も増えてきました。

我々のような専門業者に頼んで、ホームページのような綺麗なページを作って、

「さあ、次はどうすればよいのだろう?」

このようなお悩みをお持ちの方も多いと思います。

そこで今回のコラムでは、facebookページの投稿効果を高めるための工夫のポイント
をいくつか紹介したいと思います。

まず、投稿を読んでもらうためには、そのfacebookページの「いいね!」数を増やす
必要がありますが、今回はその内容には言及しません。

(もし安価で「いいね!」数を増やしたい方は下記までお気軽にお問合せください。
http://www.doubleloop.co.jp/contact/

では、「いいね!」数が一定数あると想定して、どのようなことに気をつけていけば
良いのでしょうか?

1・投稿頻度

投稿頻度は重要です。できれば毎日更新するのが良いのですが、継続していくことを
考えると週3~4回以上が望ましいでしょう。
また1日3回以上の投稿は効果を下げると言われています。
特に時間を空けずに連続投稿している人は注意が必要です。

2・投稿の時間帯

投稿の時間帯もとても重要です。
自分が投稿した内容が、どれくらい表示されているかをリーチ数と呼んでいますが、
昼間の投稿等は概ねリーチ数が下がると言われています。

facebookの投稿を見ている人が多い19時~21時の間に投稿するように心がけましょう。

3・文字数と写真の有無

たまにfacebookページの投稿で長い文章を見かけますが、あまり良くありません。
facebookのタイムラインはどんどん下に流れていきますので、短文の投稿をする
ように心がけましょう。
大体80文字以内の投稿が良いと言われています。

また文字だけの投稿よりも、写真を掲載した投稿の方が「いいね!」を獲得する
確率が高いと言われています。
投稿の内容にあった写真を掲載するように心がけましょう。

4・読んでいる人に話しかけるような表現で

読んでいる人に話しかけるような表現も、「いいね!」やコメント数をアップする一つの方法と言われています。

「皆さんはどう思いますか?」
とか
「あなたの●●を教えて下さい」
等、常に読者を意識した投稿を行いましょう。

他にも色々ありますが、上記のことを気をつけながら、投稿を行うと、反応が上がってきます。
facebookは反応を上げるのが、売上に繋がる近道になるので、是非上記を実施してみてください。

facebookページの特徴と活用メリット

今回のコラムでは、facebook企業ページの基本的な内容を記載していきます。

個人アカウントと企業ページの違い

facebookはマーク・ザッカーバーグが2004年にハーバード大学にて始めたサービス
ということをご存知の方は多いと思いますが、
現在、全世界では20億人以上、日本国内でも2,800万人(2018年3月現在)以上の
利用者がいます。

他のSNSツール(mixi ,twitter等)と比べても非常に利用者が多く、ビジネスを行なっていく上で、
facebookは無視できない存在にまでなってきております。

そもそも個人アカウントと企業ページは何が違うのでしょうか?

使い方は似ている部分も非常に多いですが、決定的に違うのは、20120905_ce9720
企業ページは、不特定多数(友達という関係がない人でも)
に対して、メルマガのように一斉に情報発信をできることです。

ちなみにfacebookの企業ページのアカウントは個人の画面から
簡単に取得することが可能です。

 

facebook企業ページのメリットとは

facebookの機能の中に「いいね!」というボタンがあります。

個人で使う際は、友だちの投稿に関して、iine_catch

「それ美味しそうだね」

とか

「私もあなたの投稿に同意するよ」

という意味で使われることが多いのですが、企業ページの中にある「いいね!」

は全く意味合いが違います。

(※個人と同様に企業ページの中の投稿に対しての「いいね!」は同じ意味を持ちます。)

では、どのように違うのでしょうか?

企業ページの「いいね!」は

「あなたの投稿を受け取ってもいいよ。」

とか

「あなたの投稿を受取りたい!」

という意思表示になります。

メルマガの配信許諾の意味合いに近いです。

企業にとっては、「いいね!」の数を集めることにより、多くの人に情報発信を
行うことができるようになりますし、

一方で「いいね!」を押した人に関しても、わざわざその企業のfacebookページ
に行かなくても、情報を受け取れるという双方にメリットがあります。

企業が発信する情報は、「いいね!」を押した人のニュースフィード上に、
友達の投稿と重なるように出てきます。

メルマガと違って、情報の受け取り方があまりしつこくないのも人気の一因です。

つまり、facebookの企業ページを開設し、そこから集客や売上アップを行うに
当っては、この「いいね!」の数というのが一つ重要な指標になります。

 

情報発信の事例

では、実際のどのような使い方をするのでしょうか?国内コンビニ大手ローソンの
事例を挙げて説明をしたいと思います。

現在ローソンのfacebookページの「いいね!」数はlawson
約63万(2018年4月現在)という数字があります。
つまり約63万人の人に対して、情報発信をできる
可能性があるということになります。

実際の投稿内容としては、
「新作のスイーツを仕入れました」
とか
「からあげクン増量キャンペーンやってます」
とかそういった内容です。

それを見た読者が興味があれば、実際に店舗に足を
運び、新作のスイーツを購入したり、からあげクン
を購入したりという形になります。

このような形で、facebookから実際の購入までの流れができているということになります。

実店舗を持たないお店の場合は、これを運営しているECサイトのリンク等を貼って、

そこで商品を購入してもらうという形になります。

 

投稿の内容や頻度が重要

facebookの企業ページの「いいね!」の数は重要ですが「いいね!」の数を集める
だけを目的として、facebookページを運営しても、それは全くfacebookからの
集客に繋がりません。

facebookの企業ページの「いいね!」を多数保有していても、投稿をしなければ、
それはメルマガの保有リストに対して、何もメルマガを送らないのと同義です。

どれくらいの頻度で投稿するか、どの時間帯に投稿するか、どのような内容で投稿
するかきちんと目標を立てて、計画的にfacebookへの投稿を行なっていきましょう。

 

まとめ

今回の内容のおさらいですが

facebook個人アカウントと企業ページの大きな違いは、企業ページは不特定多数に情報発信ができることにある。

facebook企業ページの情報発信を行うに当っては、「いいね!」の数が重要

「いいね!」の数を追うだけではなく、どれくらいの頻度で投稿するか、どの時間帯に投稿するか、どのような内容で投稿するかの戦略を練ることが重要。

以上3点になります。

上記でfacebook企業ページのポイントを押さえてもらえればと思います。

ダブルループでは、facebookの広告運用支援も行っております。詳細は下記を

ご覧下さい。

Facebook広告運用代行:月額40,000円(税別)~

低コストでfacebookページ「いいね!」増加、厳選の5つの方法

前回は、facebookページの知っているようであまり知られていない、基礎の部分を記載
いたしました。

今回は、実際に作成したfacebookページをどのように広めていくかということを記載し
ていきたいと思います。

facebookページを作成して、まず行わないといけないこととしては「いいね!」を集め
ることになります。
しかしながら、自分で作成したfacebookページをどのようにして、周りの知り合いや
友人に伝えればいいのでしょうか?

facebookの検索画面から「●●で検索して」という方法もあります。
しかしながらfacebookの検索はあまり正確でなく、facebookページ名で検索しても
ヒットしない場合があります。

そこで以下の方法がオススメです。

 

1・名刺にQRコードを記載する。2014012818165816112

名刺にQRコードを記載しておくと、名刺を渡して、ここにアクセスして「いいね!」
をしてねと伝えることができます。
無料でQRコードに変換できるサービスも多数ありますので、是非
チャレンジしてみてください。

 

2・ブログにバナーを貼る

こちらも効果的な方法です。ちなみにfacebookページのバナーは
http://www.facebook.com/badges/page.php
より簡単に作成ができます。
作成の時に出てきたコードをブログの指定箇所に貼り付ければ完了となります。

 

3・自社のホームページと連携するplugin

こちらがもっとも効果的かもしれません。友人等に伝える際は
「ホームページにfacebookページのリンクを貼ったから、
クリックして「いいね!」してね」
と伝えればよい形になります。
下記より
https://developers.facebook.com/docs/plugins/
見栄えが良く、かつ動的なプラグインを設置することもできます。
プラグインを設置すると、facebookページで投稿した内容がそのまま
ホームページに自動反映されるというメリットがあります。
右記のようなイメージです。

 

4・個人のアカウントとリンクさせる

意外と知られていないのが、この方法です。
個人のfacebook画面の基本データの編集で、勤務先を選択する際に、検索で自分の
facebookページを検索して、当てはめることができます。

facebook-profile

そうすると人に教える際に
「個人のfacebookの勤務先のところをクリックすると、今回作ったfacebookページ
に飛ぶから、そこを「いいね!」しておいてね!」
と伝えることができます。

 

5・友達を招待する

facebookページの機能の中に、「友達を招待する」という機能があります。
こちらは、自分の個人アカウントの友達に、「●●がfacebookページを勧めています。」
というお知らせを出すことができます。

facebook-friend

ログインした時に、左上が赤く光るアレです。あまりやりすぎると嫌がられますが、親しい
人に送るのはありかもしれません。

どれもそんなに難しくはないので、出来上がったfacebookページを友達に教える際に
上手く活用していただけると幸いです。

facebookページの制作・運用代行承っております。
詳細はこちらまで。
http://www.doubleloop.co.jp/business/solution/facebook/

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