社長ブログ

広告キーワードの選び方

お世話になっております。ダブルループの福田です。

IT導入補助金の二次公募が先週末に締め切られました。

 
おかげさまでIT導入補助金を利用したWEB制作については、多くのご相談をいただきました。

今回の補助金予算を考えるとおそらく三次公募もあることでしょう

二次公募はタイミングを逃して・・・・という方はお早めにご相談くださいませ。

 
 

広告キーワードの選び方

 

リスティング広告に出稿したことがある方ならばご存知だと思いますが、広告出稿時には広告を表示させる対象とする「キーワード」を選びます。

見込客がGoogleやYahoo!など検索ポータルで検索する際にどんな単語で検索した場合に広告を表示させるか、というキーワードの選定作業がこれにあたります。

 
たとえば女性向けのサンダルを作っているメーカーがリスティング広告を出すことになり、キーワードに「女性 サンダル」を設定したとします。

そうした場合、見込客がGoogleで「女性 サンダル」と検索した場合に、メーカーの広告が表示されます。

今日はこのキーワード設定のコツについて書いてみます。

 
 
キーワードにはマッチタイプという検索方式があって、マッチタイプは5種類の方法が存在します。

マッチタイプを使いこなすことで、多くの見込客を少ない予算で集客できるようになります

 
上の例の続きで説明を進めてまいります。

 
(1)マッチタイプ:完全一致 の場合

完全一致では、見込客が検索窓に入力した語句が語順、スペースまで完全に一致した場合のみ広告が表示されます。

例でいうと「女性 サンダル」と見込客がGoogleで検索しない限り、広告は表示されません。

 
(2)マッチタイプ:フレーズ一致 の場合

設定したキーワードと完全に一致するフレーズが、検索クエリーの中に語順通りに含まれた場合に広告表示させるのがフレーズ一致です。

こちらは例を示した方が分かりやすいでしょう。

見込客が
「女性 サンダル 2018 トレンド」
「女性 サンダル プレゼント」
「女性 サンダル 20代」

といった具合に「女性 サンダル ●●」と検索した場合には、フレーズ一致が動作して広告が表示されます。

 
フレーズ一致(女性 サンダル ●●)が条件なので、「サンダル 女性 2018」では表示されません。

 
(3)マッチタイプ:部分一致 の場合

部分一致では、完全一致とフレーズ一致の条件に加えて、入札キーワードの類義語や関連性のあるキーワードが検索された場合にも広告が表示されます。

「女性 サンダル 2018」
「女性 サンダル プレゼント」
「サンダル オススメ」
「女性 夏の履物」
「サンダル 20代 有名ブランド」

このように検索キーワードを広範囲にわたってカバーして、広告表示させるのが部分一致です。

 
(4)マッチタイプ:対象外/除外キーワード

ニーズから外れている見込客をあらかじめターゲットから外す際に役に立つのが対象外/除外キーワードです。
※Googleでは「除外キーワード」、Yahoo!では「対象外キーワード」と言います。

 
除外キーワードを設定しておくことで、見込客が検索した語句に設定したキーワードが含まれていた場合、広告が表示されないようになります。

上で説明した部分一致にて広告掲載した際には除外キーワードを設定することで見込度が薄いターゲットの検索を取り除くことが可能となります。

 
たとえば、(3)の設定のまま、有名ブランドと競争したくないので除外キーワードに「有名ブランド」を設定します。

そうすると
「女性 サンダル 2018」
「女性 サンダル プレゼント」
「サンダル オススメ」
「女性 夏の履物」

が広告表示の対象となります。

 
(5)マッチタイプ:絞込部分一致 の場合

絞込部分一致とは端的に言うと「フレーズ一致より広く、部分一致より狭い」範囲で広告表示させるマッチタイプです。

 
例をもって説明すると「+サンダル 女性」と特定のキーワードの前に「+」をつけて設定します。すると

「女性 サンダル 2018」
「女性 サンダル プレゼント」
「サンダル オススメ」
「サンダル お買い得」
「サンダル 30代女性 流行」

このようにサンダルをキーとして、見込客の検索に対して広い範囲で広告を表示させられます。

「+」をつけた単語がキーとなるので、商品名や商品・サービスジャンルに+をつけておけば、その分野に興味のあるターゲット顧客に逃さずアプローチできるようになっています。

 
 
たかがキーワード、されどキーワードです。

 
部分一致のみで広告を掲載していると、無駄なクリックが増え、広告予算を圧迫しているかもしれません。

一方で完全一致のみだと「初めてリスティング広告を利用したが、大した効果が得られなかった」ということもありえるでしょう。

広告予算と商品・サービス特性に応じた適切な設定が重要です。

 
もし効果的なWEB広告の運用が出来ていないと感じられている場合はどうぞお気軽にご相談くださいませ。

 
 

お知らせ情報

弊社クライアント企業の紹介①

柴山会計ラーニング様
https://bokikaikei.net/shagaikeiei/seminar/

柴山会計ラーニング様では「社外経営執行役員型コンサルタント養成塾」を主催されています。

当塾では士業/コンサルの方が「社長の戦略アドバイザー」となるための方法や中小企業の経営を速攻で改善させるための考え方、さらには見込客の琴線に触れる企画書の書き方まで幅広くレクチャーしてくださります。

今回は期間限定で無料セミナーを開催されるとのことなので、士業/コンサルの方で顧問先獲得や維持についてお悩みの方にはオススメします。
※また中小企業の経営についても触れているので、経営者の方もオススメです。

▼社外経営執行役員型コンサルタント養成塾
https://bokikaikei.net/shagaikeiei/seminar/

 
弊社クライアント企業の紹介②

サン共同税理士法人様
https://goo.gl/tXsnzc

サン共同税理士法人様ではスタートアップの起業支援をサポートされています。

facebookページでは会計税務や社会保険サービス、融資・助成金などの資金調達支援サービスに関する最新情報を随時アップされます。

起業間もない方、これから起業をお考えの方は「いいね!」を押して、フォローされることをオススメします!

サン共同税理士法人様facebookページ
https://goo.gl/tXsnzc

 


■弊社サービス紹介


■いつでも自分でページを作成できる「WordPress付き!ホームページ制作」
 https://www.doubleloop.co.jp/business/solution/hp/wp/

■SNS活用で集客倍増!?「facebookページ制作」
 https://www.doubleloop.co.jp/business/solution/facebook/

■ターゲットを絞って効率的に集客「facebook広告運用代行」
 https://www.doubleloop.co.jp/business/solution/facebook/adsupport/

■被リンクに頼らず検索上位へ!「ホワイトハットSEOサービス」
https://www.doubleloop.co.jp/business/solution/seo/

web戦略を考え抜き、ビュースルーコンバージョンを獲得

お世話になっております。

ダブルループの福田です。
 

おかげさまでIT導入補助金を利用したwebサイト制作のご相談を多数いただいております

ホームページに限らず、webを活用した生産性の向上にご興味ある方はこの機会にお気軽にご相談くださいませ。

※ほんのわずかですが明日のIT導入補助金セミナーに席があります。
 

 

web戦略を考え抜き、ビュースルーコンバージョンを獲得

 

ビュースルーコンバージョンというweb用語があります。

一般の方には馴染みがないと思いますが、web戦略において大切な単語ですので、今日はビュースルーコンバージョンの重要性について解説してまいります。
 

ビュースルーコンバージョンとは「広告を見たものの操作を加えることはしなかったユーザーが、その後サイトを訪れて達成したコンバージョン」(※GoogleAdWordsヘルプより)のことです。
 

噛み砕くと・・・

リスティング広告を出稿した

見込客はその広告を見て、クリックしたが、問合せはしなかった

その後、広告の内容が気になって商品名で検索をかけ、サイトに直接入って問合せた
 

上記は一例ですが、広告から直接問合せたのではなく、自然検索やブックマークなど非広告以外の流入経路から問合せた場合のことをビュースルーコンバージョンと言います。
 

ビュースルーコンバージョンについて、web戦略家の間ではたびたび議論になります。

「広告を出していたからこそ、見込客に商品が認知され、非広告以外から問合せ(コンバージョン)を得ることが出来た。つまりビュースルーコンバージョンの増加において、広告が重要だ」

「いやいや商品、会社、サイトのブランディングが出来ているから検索や紹介でコンバージョンが増えているのである。サイト価値が高い今、広告は無駄なコストである」
 

正解はないのですが、このような議論がweb運用者内では絶えません^^;
 

私としてはビュースルーコンバージョンはブランド価値を示す1つの指標として捉えています。

たとえば、webサイトをリリースして1年くらいで、まだ検索からの流入が極めて少ないサイト「A」があったとします。

Aのコンバージョンを増やしていきたい場合、Adwordsなどリスティング広告を利用することが王道と言えるでしょう。

またリスティング広告と同時にリマーケティングを行い、商品特性によってはディスプレイ広告も出稿します。
 

では、リスティング、リマケ、ディスプレイと3つの広告を出稿したとします。

見込客は商品に関連するキーワードで検索し、まずはリスティング広告を目にし、気になったのでクリックしてサイトに到達しました。

サイトに到達したもののすぐには買いませんでした。

ところがその後、ネットサーフィンをしていると、Aの広告がやたらと目につきます。

すると、購買欲を刺激され、Aを検索して、サイトから問合せを行いました。
 

さて、この一連の流れを見ると、広告のおかげで問合せが発生したと理解できます。

しかし表面の数値だけ見ると「ビュースルーコンバージョン1件」だけとなります。
 

この数値だけ見たら「広告の効果って低くない?」という意見が出てしまうことは、ごもっともなことです。

広告の直接コンバージョンとビュースルーコンバージョンを咀嚼して、対策を打つことがweb戦略において重要です

上述した例は極端な例ではありますが、作りたてのwebサイトであっても広告の出し方を工夫することで、見込客の興味を喚起したり、見込客にブランドイメージを植えつけることができ、コンバージョンを得ることが可能となります。

 
広告、SEO、webサイトの質の3つで見込客を上手に囲い込むことが出来た結果としてビュースルーコンバージョンが発生します。

つまりは、広告から直接コンバージョンを得ること、そして囲い込みによりビュースルーコンバージョンを狙ったボリューム(数)で獲得することがweb戦略の肝要と言えるでしょう。
 

リスティング広告に出稿してコンバージョンを獲得できることに一喜一憂してはいけません。

最大の費用対効果を得るためにビュースルーコンバージョンを1つの指標として取り入れてみては如何でしょうか?
 

ちなみに現在二次公募中のIT導入補助金を使えば、弊社にてweb制作+web広告運用をサポートできます(^_^;)

ご興味ある方はお気軽にご相談くださいませ。

https://www.doubleloop.co.jp/business/solution/ithojo/

IT導入補助金でwebサイト制作が最大半額に

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

 

今、WEB制作業界でIT導入補助金が盛り上がっています。

というのもホームページ制作に対して国から半額の補助がおりるというホットな話だからです。

 
今回はIT導入補助金の概要と活用方法について書いてみました。

ホームページを作ろう、ホームページをweb広告で宣伝し集客しようと考えていた方は必見です。

 

 

IT導入補助金を皆さんはご存知でしょうか?

 

昨年から始まった補助金なのですが、「経産省が認定したweb制作会社へのサイト制作依頼やITツールの導入に関して最大で半額補助される」という補助金です。
 

補助金概要を記載すると・・・

補助対象: webサイト制作費、保守料1年分、web広告運用代行手数料 など
補助率 : 1/2 以内
補助額 : 上限50万円 、下限15万円
申請期限: 8月3日(金) ※二次公募
採択発表: 8月3日の締め切り後、1~2週間後 (予定)

という内容です。
 

・webサイトを新たに1から作り直すことを考えていた
・webサイトを作成し、広告を回して集客することを考えていた

上記に当てはまる方にはドンピシャな補助金と言えるでしょう。
 

ただ、

「補助金というと申請手続きが面倒だし、面倒な割に採択されるかどうかわからないから敬遠してるんだよね・・・」という方も多いかと思います。
 

このIT導入補助金の良いところには、

・申請がお手軽であること
・採択率がかなり高いこと
・採択後の申請の手間や負担も少ないこと

があげられます。
 

採択率に関してですが、先日一次公募の採択結果が発表されましたが、噂では90%オーバーの採択率だったとか。
 

このように良い事尽くめのIT導入補助金の裏には・・・

「ITやWEBを活用すれば、もっと生産性(1人あたりの業務効率)が高まるはず。しかし日本の中小企業ではまだまだITを活用しきれていない」

といった事情をクリアしたいという背景があります。
 

なので、国がサポートして積極的なIT活用を推進していこう、というのが狙いだと思われます。
 

ホームページの刷新や新たな商品紹介サイトの制作を考えていた方は、この機会を使わない手はないでしょう。
 

ちなみに、このIT導入補助金を利用できるweb制作会社の対象に弊社ダブルループが認定されました。

・ホームページ制作だけ
・ホームページ制作だけでなくweb広告を使って集客までサポート

など様々なニーズにお応えできるプランを用意しております。
 


▼IT導入補助金を活用したweb制作プラン
https://www.doubleloop.co.jp/business/solution/ithojo/


 

IT導入補助金が活気づいていて、多数のお申込みをいただくことが予想されます。

そのため弊社のサービス品質維持するべくIT導入補助金を用いたweb制作に関しては限定10社までとさせていただきますので、ご興味ある方はお早めにお問い合わせくださいませ。
 

IT導入補助金について何かご不明なことや活用方法でお悩みあればお気軽にご相談くださいませ。

リマーケティングで リスティング広告効果をアップ

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

少し前にリスティング広告のポイントについてシリーズ解説していました。
(正確には3つ前までのコラムまで)
 


<参考記事>

過去の記事:中小企業が見込客を獲得するリスティング広告運用のコツ
https://www.doubleloop.co.jp/2018/03/6609/

過去の記事:リスティング広告運用のコツ ~その2(広告文の親和性)
https://www.doubleloop.co.jp/2018/04/6640/

過去の記事:リスティング広告運用のコツ ~その3(品質スコア)
https://www.doubleloop.co.jp/2018/04/6766/

過去の記事:リスティング広告運用のコツ ~その4(広告カスタマイザ)
https://www.doubleloop.co.jp/2018/05/6736/


 

今回はそのシリーズの後半戦です。

リスティング広告をご利用になられている、今後配信を考えている企業の方は是非、お読みください。

 

リマーケティングでリスティング広告効果をアップ

 

リマーケティング機能を皆さんはお使いになっていますか?

リマーケティングとは・・・

リスティング広告や検索から皆さんのホームページやwebサイトにアクセス(新規訪問)した見込客が、問合せや資料請求といったアクションをせずにサイトから離脱した際に自動でおいかけてくれる広告のことです。

※ちなみにYahoo!では「サイトリターゲティング」、Googleでは「リマーケティング」と呼び方が異なります。

今回は「リマーケティング」で統一します。
 

まとめサイトやブログなどを開いた際に表示されているバナー広告を見て

「あれ、これって前に見た会社のサービスでは?」

という経験をされた方は多いことでしょう。
 

これがリマーケティング機能を使った広告です。
 

見込客、いや人は「すぐに申し込む」や「即決」など『すぐ』に行動することがなかなか出来ません。

他の商品やサービスと比較したり、より良い商品がないか、もっと良い商品があるはずという考えが頭にあるからです。
 

いわゆるAISASの最初のS(調べる・比較)の部分です。
 

WEBでの購買や情報収集が容易になった現代においては当然のことで、見込客は皆さんのホームページに訪れても、その場で『すぐ』に問い合わせをしたり、資料請求を行うことはしません。
 

「後でもう1回詳しく見よう」「他と比較してじっくり検討してからにしよう」

と考え、その結果・・・・

「この前、興味を惹くホームページを見たと思うのだがどこだったっけ??」

となってしまいます。
 

そのため大切なのが、一度ホームページに訪問してくれた見込客を離さないためのシカケです。

それが、リマーケティングである、というわけです。
 

もっと言うと、リスティング広告やSEO対策を実践されている企業においてはリマーケティングを行わないことは極端な話、損をしているかもしれません。
 

業種にもよりますが、サイトCVR(問合せ獲得などのコンバージョン率)が10%を超えているホームページはなかなかありません。

つまり広告を出して100人の見込客を自社のホームページに誘導したにも関わらず90人以上を逃しているのです。

この90人以上の離脱客がリマーケティング広告のターゲットであり、業種によっては3~5%のコンバージョンを獲得できます。
 

このようにリマーケティング広告を使うことで、リスティング広告やSEO対策が更に効果を発揮しますので、まだご利用になられていない場合は是非、お試しください。
 

GoogleがSSL対応に本腰を入れ始める!?

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

Googleが7月よりホームページのSSL対応に本腰を入れて警告するとのことで、今日はその内容とリスクについてまとめました。

皆さんのホームページやwebサイトをSSL非対応(URLがhttp:~~)であるならば是非ご覧ください。

Web戦略ならダブルループ

 

GoogleがSSL対応に本腰を入れ始める!?

 

昨年、メルマガで紹介しましたWEBサイトの常時SSL対応についてですが、更に動きがありそうです。

※当時の内容:https://www.doubleloop.co.jp/2017/08/6360/

 

昨年段階では「お問合せページ(入力フォームを有するページ)がSSL化されていないと、ブラウザ(Google Chrome)のURL欄で警告が表示される」というものでした。

これに対して、今年7月からは「webサイトがSSL化、つまりhttps:~~でなければブラウザで警告を表示する」

という対応を行う予定であるとGoogleが発表しました。

 

つまり、ホームページ全体をSSL対応しなければならないということです

SSL対応していないhttp:~~のページだとどのような表示になるかというと、Google ChromeのURL欄(アドレスバー)に「保護されていません」「保護されていない通信」という警告が出てきます

サイトを訪れた見込客が「あれ、なんだか怪しいサイトに来てしまったのかな」と思ってしまうであろうことは容易に想像できます。

 

なぜSSL化、URLをhttps:~~対応することをGoogleが重要視しているのかを改めて説明します。

 

SSL対応することはつまり、通信を暗号化することになり、第三者による盗聴・改ざんを防ぐことが出来ます。

・SSL非対応のサイトでお問合せを行った

・その後、スパムメールが大量に届くようになった

 

SSL非対応だと上の例の通り、第三者がお問合せフォームのアドレスを抜き取り、悪用することが可能なのです。

今日の内容をまとめると・・・

「保護されていません」という警告を見て、サイトから離脱する見込客が増えるかもしれません。そうなるとせっかくリスティング広告やSNSで集客の手を打っていたとしても、効果が下がる可能性があるというのがSSL非対応デメリットの1つ目です。

そしてもう1つはサイト訪問者のセキュリティとプライバシーを保護できないという点です

 

Google Chromeは国内で3人に1人が使っていて、トップシェアを誇っていますのでwebから集客したり、販売活動を行っている場合は対策が必須と言えるでしょう。

※ちなみにChromeに次ぐシェアはIE11.0(23%)、FireFox(10%弱)です。

webの重要度はますます高まるばかりですので、早い段階でのSSL対応をオススメします。

 

SSL対応についてご不安のある方はいつでもお気軽にご相談ください。

 

 

パートナー

ご相談や質問・ご不明な点はお気軽にコチラから