社長ブログ

サイト流入激増を見込める Google砲の狙い方

お世話になっております。ダブルループの福田です。

皆さんはビジネスや趣味など、ご自身の興味のある情報をどうやって入手していますか!?

古くはYahoo!のトップニュース、今ではニュースアプリなど様々な手段があるでしょう。

今日はその中から「Google砲」について紹介してまいります。

サイト流入激増を見込めるGoogle砲の狙い方

「Google砲」というワードを皆さんはご存知でしょうか!?

検索(SEO)、広告(リスティング等)、SNSに続くサイト流入経路としてGoogle砲は今、WEB業界でとても注目されています。

そのGoogle砲についてですが、スマホのGoogleアプリやGooglechrome(ブラウザ)を開いた時に表示される「おすすめ記事」、これがGoogle砲です。

たとえば私であればマーケティングオートメーション
「●●市(←自宅のエリア)」「iPhone」「SEO」「広告」
など普段の検索傾向を汲み取ったおすすめ記事が表示されています。

Google砲に自社サイトの記事がピックアップされるとアクセスが急増し、その結果問合せ数が増えることが期待できます。

では、どうやってGoogle砲に取り上げてもらえるか!?という点について書いていきます。

まず前提として、SEOと同様で「こうやれば必ずGoogle砲に取り上げてもらえる」という必勝法的なアプローチは存在しません。
SEO対策と同様に、必要条件をGoogleが開示していないからです。

とはいえ、Google砲にピックアップされている記事を読み解いていくといくつかの共通条件が見えます。
あくまで私の推測ではありますが、今日はその条件を挙げて説明してみます。

1.記事およびサイトが作り込まれている言葉にせずとも当たり前のことではありますが、まず記事やサイトが検索者にとって分かりやすく、見やすいものであることが条件の1つになります。

Google砲とは「私の興味のある・気の利いた情報を薦めてくれてありがとう、Google!」という検索者の期待に応えるための機能ですから、Googleとしては信ぴょう性があり、尚且つその記事単発ではなく、サイト自体がしっかりしたものをピックアップすることは当然のことだと思います。

2.記事に画像が設定されている
chromeやGoogleアプリでGoogle砲をご確認いただくと早いのですが、オススメ記事(Google砲)にはどれも画像と説明文が記載されているはずです。

画像があることで、検索者が分かりやすく情報に辿り着く、とGoogleが考えているのでしょう。

3.ジャンルが特化している
様々なジャンル・分野の記事を書くのではなく、サイト全体コンセプトとして特定のジャンルに特化していることで「その分野の専門家」とGoogleがジャッジし、取り上げられる可能性が高くなっている模様です。

大きく3つのポイントを挙げましたが、これらはSEO対策においても共通して言えることです。

結局のところ、SEOGoogle砲も検索者に質の高い情報を届けることを求められます。

他にも記事をGoogleにインデックスされている、SNSでいいねやシェアなど高いエンゲージメントがある、はてブで一定数以上のブックマークをされているなどGoogle砲対策はあります。

ただ、これらは良質な記事とサイトであることを満たした上のオプション的な設定です。

テクニックではなく、独自のノウハウや経験を記事という形式知に変える力がこれからのwebマーケティングではますます求められていくことでしょう。

サイトや記事に自信はあるのにGoogle砲はおろか検索順位も満足に上がらないという方はいつでもお気軽にご相談くださいませ。
(またこれから本気でwebマーケティングに取り組もうと思っている方も、もちろんウェルカムです!)

 


 

 


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フロント商品で見込客を集める

お世話になっております。ダブルループの福田です。

目を惹いたり、ついつい申し込んでしまうwebサイトにはいくつかの共通項があります。
たとえば前回のコラムでお伝えした「惹きつけるキャッチコピー」がそれです。

今回は秀逸なwebサイトの共通項の1つである「フロント商品」について紹介してまいります。

フロント商品で見込客を集める

どんなにデザインがカッコいいwebサイトであっても、申込や問合せを多く獲得できるかというと「?」です。

カッコいい ≠ 良いwebサイト

ということです。

逆に多少カッコ悪くても、申し込みたくなる、問い合わせたくなる商品やサービスが用意されているwebサイトの方が大きな成果を挙げていることがありえます。

少々極端な話をしましたが、デザインと同等、いやそれ以上に

商品ラインナップが重要

となります。

webサイトに掲載する商品ラインナップが今日の本題です。

商品ラインナップとは必ずしも本来売りたい有料の商品のことに限った話ではありません。
本来売りたい商品のことをマーケティング用語ではバック商品(バックエンド商品)と言います。

そして本来売りたい商品を買ってもらうために、見込客と関係を作るための商品のことをフロント商品(フロントエンド商品)と言います。

ちょっとわかりづらいですね^^;

もっと具体的な話をしましょう。

webサイト経由で見込客からの問合せを獲得したい、とします。
見込客に売りたい商品が何十、何百万円もする場合、なかなか問い合わせは得れません。

なので・・・

「先着□名様まで、●日間、無料トライアル実施中!お申込はコチラまで」

というコンテンツをwebサイトに追加します。

こうすると、見込客からの問合せを獲得できそうな気がしませんか?
この「無料トライアル」こそがフロント商品です。

フロント商品とは・・・
自社、自社商品・サービスを知ってもらうためのお試し、サンプル、事例集、ノウハウ(ホワイトペーパー)のことで、基本的に無料です。

無料の代わりに見込客のお名前やメールアドレスを頂戴するという戦略的商品

なのです。

そして問合せのあった見込客に対して営業的アプローチを行い、本来売りたい商品=バック商品を買ってもらうというのがweb集客から営業受注活動に至る一連の流れです。

中小企業においては、まだまだ会社案内や商品紹介にとどまったwebサイトが多く見られます。

webサイト制作とはカッコいいデザインのホームページを作るだけではダメで問合せから受注までを戦略的に考え、導線を引いておかなければなりません。

その際に、今回説明したフロント商品・バック商品を明確にしておくこと、またフロント商品を作ることがとても重要になります。

とはいえ、実際にフロント商品を作ろうとすると意外と難しいものです。
そもそも何を作ればいいのか・・・
どんなものを作れば見込客は興味を持つのだろうか・・・
どういった手順・手段で作ればいいのか・・・

このあたりでお悩みの際には是非、弊社にご相談ください。

 


 

 


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惹きつけるキャッチコピーの作り方

お世話になっております。ダブルループの福田です。

私は、webはもちろん、電車やTVなどの広告を注視するようにしてます。

どんなターゲットに対して

どのような問合せを求めているのか

という視点で広告を読み解きます。

また同時に「おっ、この広告、すごく惹きつけられるな」という時は

なぜその広告が魅力的だったのか

を分析します。

秀逸な広告やwebサイトにはえてして良い商品であることに加え、目を惹かれるキャッチコピーが配列されています。

今日はキャッチコピーの作り方を紹介してみます。

 

惹きつけるキャッチコピーの作り方

ホームページやランディングページなどwebサイトを制作する際の重要なポイントの1つに「キャッチコピー」があります。

企業のwebサイトの基本的かつ共通的な目的は、見込客からお申し込みやお問合せを得ることです。

問合せを得るためには、見込客にwebサイトを見てもらわねばなりません。

見てもらうためには見込客の「おっ、このサイト見てみようかな」という欲求を刺激するキャッチコピーが必要なのです。
※広告の文言でも同様です。

ということで、今日は見込客を惹きつけるキャッチコピーの作り方を一部紹介します。

 

【1.新や初+熟語の感嘆系】

BtoCの広告やLP(ランディングページ)で最も使われている手法と言っていいでしょう。

例:
新発売!ありそうでなかった〇〇
業界初!〇〇機能を搭載した●●
初公開!月たったの●円で~~できた理由

どれも皆さんが一度は目にしたことがあるようなキャッチコピーではないでしょうか。

「新」「初」を熟語に掛け合わせるだけで、見込客の目を惹くことができるのがこの感嘆系キャッチコピーの特徴です。

【2.ターゲット限定系】

webサイトに訪れた見込客に対して、あたかも「貴方のためのサイトである」と語りかける際に使用するキャッチコピー制作テクニックです。

例:
●●エリアにお住いのサラリーマンの方へ
コピー機で年間〇〇円以上のコストをお支払いの企業へ
●●業の新規開拓にピッタリ!

地域や業種、年商、性別などを用いて、ターゲット顧客に対して「まるで私のことじゃん!」と思わせる方法がターゲット限定系キャッチコピーです。

【3.期間や人数限定系】

例から見てみましょう。

例:
先着●名様限定!たった2週間で顧客をドシドシ呼び込む方法
当社が●%もコスト削減できたノウハウを4月30日まで限定公開

期間や人数を限定することで、「今、見ないと損である」と訴える方法です。セミナーなどのフロント商品のイベントでよく使われる手法です。

【4.費用対効果PR系】

現在、見込客が費やしているであろうコストは損であることを想起させるキャッチコピーのことです。

例:
100,000円の●●料を10,000円にする方法
わずか5時間の●●で、年間〇〇万円のコストを削減!?

このように見込客が悩みとして抱えているであろうコストについて、自社の商品やサービスを使うことで大きな費用対効果を得られることを訴求することがキャッチコピーを活用することで可能となります。

今日ご紹介したパターン以外にも、無料訴求系、プロが選んだ系、ノウハウ記載系などいくつものキャッチコピー制作テクニックがあります。

良いwebサイトというのは狙った見込客をたくさん集められるサイトのことです。

デザインなど見栄えも当然のことながら、見込客に興味を持たせる「言葉」が重要なのです。

今日のコラムの内容が、皆さんのwebサイトやイベントページのキャッチコピーを際立たせる際のヒントになれば幸いです。

 


 

 


お知らせ情報

■ゴールデンウィーク期間の休業のお知らせ

ダブルループでは下記の期間、ゴールデンウィーク休暇をいただきます。
メールでのお問い合わせは休暇期間も承っておりますが、お電話でのお問い合わせは下記の期間外でいただけると幸いです。

▼▼▼▼休暇期間▼▼▼▼
2019/4/27(土)~2019/5/6(月)

ご迷惑をおかけしますが、どうぞ宜しくお願いいたします。


 

 


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自治体の助成金・補助金を使ってホームページを制作

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

 

4月になりました。働き方改革法が施行されるなど、新年度が始まって外部環境が目まぐるしく変わっていきます。

今日は、各自治体から発表されたた中小企業に有益な助成金・補助金を紹介します。

 

自治体の助成金・補助金を使ってホームページを制作

ホームページ制作に使える補助金と言えば、昨年はIT導入補助金が一斉を風靡しました。

ところが、今年度ではどうやらホームページ制作はIT導入補助金の対象外になる模様だとか。

そうなると、今年からはホームページを作るのにもう補助金は使えないのか・・という声をよく聞きます。

そこで、落胆されている方にオススメの情報を今日は紹介致します。

 
実は自治体で補助金や助成金の名目でホームページ制作の費用を補助してくれる制度があるのです。

 
自治体によっては・・・・

・そもそもホームページ制作補助の制度がなかったり

・補助内容が異なったり

・補助対象となる企業規模や業種が限られたり

などなど制約がありますので、注意が必要ですが。

 
一例をあげると、たとえば港区の場合は「中小企業向けの補助制度」の中にホームページ制作費用の補助があります。

ホームページ制作費用、サーバー費用、ドメイン取得費などの経費の1/2が、補助金で戻ってきます。
※補助上限は100,000円まで。

 
ただし、ホームページを申請時に開設していないことが条件の1つに含まれています。

※詳しくは
MINATOあらかるとHP「 ホームページ作成費用を補助します」
こちらのページをご覧いただければと思います。

 
他にも練馬区でも「ホームページ作成費補助金」という港区とほぼ同様の補助金があります。ただし、こちらは上限が40,000円となっています。

ネリサポ(練馬ビジネスサポートセンター)HP「融資あっせん・補助金」

 
ザッと調べただけでも港区、練馬区のほかに、中央区、江戸川区、豊島区、江東区、葛飾区ではホームページ制作を経費を補助する制度がありました。
※自治体によって補助金といったり、助成金といっていたりしますので、お調べになられる際は注意が必要です。

 
今回、紹介したようにものづくり補助金IT導入補助金小規模事業者持続化補助金といった国の補助金だけでなく、各自治体においても企業の成長をサポートする補助金・助成金制度が設けられています。

ホームページ以外にも展示会出展費用を負担してくれる補助制度などがあります。

 
皆さんが登記している区市町村の補助制度を1度調べてみては如何でしょうか!?

 

 


 

 


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Googleマイビジネスで お得・特典情報を発信

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

 

Googleマイビジネスに新機能が追加されました。

今回は・・・

・そもそもGoogleマイビジネスを使うとどんなことが出来るのか

・新たに搭載された新機能について

この2つをまとめてみました。

 

Googleマイビジネスでお得・特典情報を発信

店舗ビジネスをされている方の間では有名なGoogleマイビジネスですが、今月より特典やオトク情報、クーポンなどを発信できるようになりました。

Googleマイビジネスってそもそも何?」という方がいらっしゃるかもしれませんので、今日はその基本機能と上述した新機能について解説してみます。
 

Googleマイビジネスに会社やお店の情報を登録しておくと、
Googleの検索結果・Googleマップなどに無料で情報を表示させることができるようになり、なおかつ最新情報を更新・管理できます。

(facebookページのGoogle版というイメージです)
 

店舗を必要としないBtoBビジネスなどにおいても登録することができます。

Googleマイビジネスに登録しておくことで、Googleの検索結果やGoogleマップ上で、社名・店名や屋号・電話番号・住所・営業時間などの基本情報を検索ユーザーに見てもらうチャンスが拡がります。

 

「ホームページと何が違うの!?」

というと・・・

・Googleマップ上で「近くのカフェ」とユーザーが検索した場合、
Googleマイビジネスに登録されている現在地近くのカフェが表示される

・Google検索で「渋谷区 会議室」と検索すれば、
検索結果1ページ目にGoogleマップと一緒にGoogleマイビジネスに登録されている渋谷区の貸会議室情報が表示される
 

このように、ホームページであればSEO対策を万全に行い、検索結果上位に表示されることを目指さなければなりません。

ところがGoogleマイビジネスであれば、Googleが提供しているサービス(マップなど)上に優先的に情報が掲載されるようになります。

 
以前までは、

「検索」→「上位表示のサイトを閲覧」→「検索上位に自社サイトがあれば流入」という流入経路が一般的でした。

しかしGoogleマイビジネスが始まったことにより

「検索」→「Googleマップ上の情報を閲覧」→「Googleマイビジネス上の情報を参照」→「Googleマイビジネスに記載されているWEBサイトにアクセス」→「自社サイトに流入」

Googleマイビジネス経由で見込客を獲得するアプローチが新たに登場したわけです。

Googleマイビジネスの登録や更新はとても簡単ですし無料なので、まだ登録されていない方は是非、登録することをオススメします。
 

さらに今日のタイトルにある「オトク・特典情報」を掲載できるクーポンという新機能を活用することで、Googleマイビジネスから自社サイト、更には短期的な取引への導線をより強化することができるはずです。

クーポン機能では検索ユーザーが興味を持ちそうな特典情報を目のつきやすいところに配置する事が出来ます。

特典情報は最大で10個登録できるので、様々なユーザータイプを考慮した特典を作っておくことで見込客を獲得する機会を作れるようになります。

以上のように、Googleマイビジネスではクーポンサイトを使わずとも集客できる機能を備えています。

 

また今回の新機能実装からもわかる通り、今後、検索ユーザーにとってますます利便性の高いプラットフォームになっていくことが予想されます。

店舗ビジネスをされている方は是非、一度、お試しください!

 


 

 


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総務省は「働き方改革」の推進の一環として、2025年までに事務作業の三分の一をRPAへ置き換えることを目標としています。今後はこれまで税理士が行っていた業務の一部を、RPAが代行していくようになるわけです。

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「廃業するはめになるかも…」
などと不安に思う方もいらっしゃる方もいるかもしれません。

裏を返せば、「RPAに精通した税理士」は希少価値が非常に高いといえます。
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https://tax-rpa.com/seminar/


 

 


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