社長ブログ

口コミ精査でイメージダウン対策

お世話になっております。ダブルループの福田です。

web上の口コミは今や、見込客がそのお店や商品、はたまた会社を選ぶ際の極め
て重要な要因の1つでしょう。

また(匿名の)webゆえに起こりえるのが口コミというプラットフォームにおけ
る悪口、そう誹謗中傷です。

今日はMEOにおける誹謗中傷対策について説明してみます。

口コミ精査で イメージダウン対策

以前、当メルマガでMEO対策について解説しました。

Googleマイビジネスに会社や店舗情報を登録することで、見込客の検索結果の一 部にマップ情報が表示され、そこに皆さんの会社がマッピングされている

ザックリ言えばこれがMEO対策の概要です。

MEOではGoogleマップ上には会社名(や店名など屋号)に加えて連絡先、さら
には口コミも表示されます。
口コミの内容を見て、そのお店を選ぶかどうかを決める人は少なくないことでし
ょう。

この口コミが店舗側にとっては良くも悪くも大きな集客要因になります。
良い口コミだけならば何の問題もありません。集客にプラスに働いてくれます。

問題は悪い口コミです。
・事実無根の悪意ある書き込み
・一方的な誹謗中傷 など

あることないことを書く人が悲しいことに一定数は存在します。

こういったネガティブな口コミが原因で、集客のマイナス要因になってしまって
いる場合は対策を行うべきです。

対策は大きく・・・
・Googleへの報告(削除依頼)
・口コミ当人へ真摯な対応

この2つがあります。

まず前者について。

投稿された口コミが事実無根など不適切である場合、Googleに「違反報告」とい う形式で削除を依頼することができます。

具体的にはGoogleマイビジネスもしくはGoogleマップ上から該当するコメントを 開いて「不適切な口コミとして報告」を選択します。

すると次の「違反の種類」の選択が求められます。

・スパムと虚偽のコンテンツ
・関連性のないコンテンツ
・制限されているコンテンツ
・違法なコンテンツ
・露骨な性的コンテンツ
・不適切なコンテンツ
・危険なコンテンツおよび中傷的なコンテンツ
・なりすまし
・利害に関する問題

上のいずれかに当てはまる口コミであればGoogleに報告することで削除してもら える(かもしれない)ということです。
Googleへ違反報告してから削除されるまで1~数週間はかかります。
また必ず削除されるとも限らないという点については注意が必要です。

そして、上にあてはまらないサービスに対する意見など真っ当な口コミは削除で
きません。

この場合はGoogleマイビジネス上で真摯に対応していくしかありません。
コメント者に対して
「貴重なご意見をいただき、ありがとうございます。
 またご満足いただけないサービスを提供してしまい、失礼しました。
 ●●様のご意見を参考に・・・」
このようなコメントを返し、実際にサービス改善を行っていくことこそ、口コミ
をプラスに変えるアプローチだといえます。

今回ご紹介したようにweb上の口コミは、運営者に報告するか、もしくは真摯に
向き合うしかないのです。

ネガティブな口コミに目くじらを立てることはせず、冷静に対処し、事実である
ならば冷静に改善に努めていきましょう。

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日本最強のSNSアプリ、LINE広告について解説

お世話になっております。ダブルループの福田です。

プライベートで、皆さんは連絡手段(チャット・SNS)にどんなアプリを利用さ
れていらっしゃいますか?

LINEをご利用されている方がきっと多いのではないでしょうか。

国内SNS分野で最多の利用者数を誇るLINEですが、今日はこのLINEへの広告出
稿について解説してみます。

日本最強のSNSアプリ、 LINE広告について解説

日本においてSNSの中で最も多くのユーザー数を抱えているのはLINEです。

参考までに2019年末時点での主要SNSのユーザー数をあげると

・LINE:8,200万人
・Twitter:4,500万人
・Instagram:3,300万人
・Facebook:2,600万人

このようにLINEが断トツのユーザー数を誇っています。
そしてTwitter、Facebook(Instagram)と同様にLINEでも広告を出稿すること が可能です。

今日はLINE広告で出来ること、LINE広告のメリットについて解説していきます。

配信について

LINE広告に出稿すると
・トークリストの最上段(検索欄の下)
・タイムライン
に広告が表示されるようになります。

またLINE NEWSやLINEマンガなど、LINEの他のサービスにも配信されます。
さらに、2019年からLINEがアドネットワークを開始したので、クックパッドなど 外部アプリやメディアにも広告を配信することが出来るようになりました。

ターゲティングについて

FacebookやTwitter広告と同じように、LINEでもターゲットを設定して広告を出 稿することができます。

・年齢
・性別
・地域
・興味関心

といったセグメントからターゲティングしていくことに加えて、Facebookのカス タムオーディエンスのように類似配信機能も有しています。

要するに他のSNSと同等のターゲティングを行うことが出来るということです。

広告費用について

広告の費用は「クリック課金タイプ」と「インプレッション課金タイプ」の2つ
方式に分けられます。

他SNSと同じ課金の種類で、端的に言うとクリックされたり、表示された段階で
費用が発生するという方式です。

なお、クリック単価など実際の費用についても他SNSと大きな違いはないのが
今のところの感触です。

LINE広告のメリット

何といっても利用者・ユーザー数です。

Instagramの2倍以上、Facebookの3倍以上のユーザーがLINEにはいます。
それはつまり、InstagramやFacebookでは獲得できなかった見込客にリーチできる可能性を秘めているということです。

また同様に広告からバズッた際の加速度は他SNSの比ではないはずです。

個人的にLINEは

・仕事オフ=プライベートで使用する人が多い
・ユーザー年齢層は幅広い

以上よりBtoCの低単価~高額商材が合っていると考えています。
とはいえ当然、BtoBでも効果は望めるはずです。

アプリやweb媒体は様々な種類、属性のものがあります。
今日のwebマーケティングにおいては「どの媒体に出稿するか」の重要度が上が
ってきています。

皆さんの会社、サービスにあった広告媒体を今一度見直してみてはいかがでしょ
うか?

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マーケティングに利用可能な補助金特集

お世話になっております。ダブルループの福田です。

以前にもメルマガで書きましたが、コロナによってビジネス環境は大きく変化し
ました。

環境変化に伴い、施策や方針を見直している方も多いのではないでしょうか。

今日は企業の施策や方針の見直しをサポートしてくれる補助金について書いてみ
ました。

マーケティングに利用可能な補助金特集

コロナショックと言われるほどの大きな景気変動の波に揺れている今の日本市場
ですが、今こそ攻めの経営をしていくために、マーケティングを見直したり強化
したいというご相談を結構いただいております。

そのようなご相談を頂いた際に、マーケティング戦略を一緒に策定することはも
ちろんのことですが、今活用すべき補助金についてもお伝えしています。

今日はその中から特にオススメの補助金を4つピックアップして紹介します。

1)小規模事業者持続化補助金

https://r2.jizokukahojokin.info/corona/index.php/%E6%8C%81%E7%B6%9A%E5%8C%96%E8%A3%9C%E5%8A%A9%E9%87%91%E3%81%A8%E3%81%AF/
補助上限:50万円
補助率 :対象経費の2/3

ホームページ制作費用だけでなく、マーケティング戦略立案のコンサルティング
にかかった費用も対象となる補助金です。

今年はさらにコロナ特別対応型という特別なプランも公募されていて、マーケティング面でいうと「非対面型ビジネスモデルへの転換」に関わる費用の場合・・・
補助上限:100万円
補助率 :対象経費の3/4

このように支援内容が拡がっています。

2)IT導入補助金

https://www.it-hojo.jp/
補助上限:450万円
補助率 :対象経費の1/2

IT導入補助金には注意が必要で、単なるホームページ制作では補助金はおりませ
ん。

ホームページ上の顧客の動きを分析して、1to1マーケティングを実施する
チャットをホームページ上に構築し、ユーザーの満足度を高める対応を行う
受付や予約など対面の代わりとなる機能をホームページが担う

このような機能を有するホームページ構築であればIT導入補助金の対象となりま
す。

またIT導入補助金も小規模事業者持続化補助金と同様にコロナ特別枠が追加され
ました。

補助上限:450万円
補助率 :対象経費の3/4

小規模事業者持続化補助金より条件が厳しい分、補助上限が高くなっているとい
えます。付加価値の高いホームページをリニューアルする場合などはIT導入補助
金がオススメといえます。

3)販路拡大助成事業

https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/hankaku.html
補助上限:150万円
補助率 :小規模企業者は対象経費の2/3
注意  :東京都限定

これは東京都の助成金事業です。そのため東京都に所在がないと利用できません。

販路拡大助成事業では主に展示会出展に関わる費用が補助されます。
皆さん御存知の通り、コロナで多くの展示会が開催中止となりました。

コロナが落ち着けばきっと展示会はまた活気を取り戻すはずだと私は思ってます。
というのも、展示会はまだまだ企業にとって新規販路拡大の有効の一手なのです。

展示会に置き換わるリアルマーケティングの手段は台頭してきていません。

そしてもし皆さんが展示会に出展をお考えの場合、この販路拡大助成事業が便利
です。

出展費用の補助もさることながら、webサイト制作やパンフレットなど販促物の
費用も補助されます。

展示会&webマーケティングで集客を加速させたい場合はとても有効な補助金と
言えます。

4)業態転換支援(新型コロナウイルス感染症緊急対策)事業

https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/conversion.html
補助上限:100万円
補助率 :対象経費の4/5
注意  :東京都内の飲食業限定

超限定的な補助金です。
東京都の、それも飲食業が新たなサービスとして「テイクアウト」「宅配」「移
動販売」を始める際に掛かった費用を補助するという内容です。
コロナ以後、テイクアウト業務を既に開始してしまっているという場合において
も、使った経費を補助してもらえるケースがあるとのことなのでご確認されるこ
とオススメします。

今回ご紹介したのはごく一部の補助金です。
コロナショックを乗り切るサポート≒補助金として様々なタイプのものが出てい
ますので、自社の経営方針や状況にマッチした補助金をこの機会に探してみては
いかがでしょうか。

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Youtubeマーケティングはすぐに取り組める?

お世話になっております。ダブルループの福田です。

休みの日、家に籠もることが増えた人は多いのではないでしょうか。
かくいう私は原則、StayHomeです^^;

家にいるとちょっとの時間にYoutubeを眺めることが増えました。

最近はいわゆるYoutuberだけではなく、企業や企業人のチャンネルが目立ってきました。

ということで今回は企業がYoutubeを活用する手順をザックリとですが書いてみ
ました。

Youtubeマーケティングはすぐに取り組める?

webマーケティングの王道は独自ノウハウをテキストにまとめあげること、そう
いわゆるコンテンツマーケティングです。

コンテンツマーケティングは一部画像などで視覚的に訴求することもできますが
主に文字で情報を伝えます。

同じく文字情報のマーケティングではFacebookとTwitterを使ったSNSマーケティングで、これもwebマーケティングの1つのジャンルと言えるでしょう。
※Instagramは画像情報によるマーケティングですね。

文字情報によるwebマーケティングの特長は

・ノウハウを言語化することで自社の無料商品となる
・ノウハウが検索者のニーズを満たすものであれば検索結果で上位に表示される
・その結果、見込客が集まるようになる

このようにノウハウを文字にすることで『情報資産』になり、集客を加速させる
ことが出来るのです。

そして、ギガ放題、さらには5Gが到来するこれからの時代では文字ではなく動画情報が鍵を握ってくると思われます。

それが今日のテーマ、Youtubeマーケティングです
Youtubeマーケティングもwebマーケティングの1つのジャンルと言えるでしょう。

なぜYoutubeがいいのかというと

・「文字を読む」よりも「目で見て耳で聴く」という情報収集を好む人 がいる
・文字情報のマーケティング同様、動画というカタチで情報資産になる
・一度、自社や自分のチャンネルを見てもらえれば検索結果に表示されるようになる

といった特長があるからです。

ところが、一般企業にYoutubeマーケティングの話を提案すると
「どんなコンテンツを発信すればいいのか分からない」
と仰られる方が割といらっしゃいます。

では具体的にどのように取り組んでいくべきかを説明していきましょう。

結論から申し上げると・・・・

コンテンツマーケティングと同じ

です。

見込客が欲していそうな情報を動画でまとめて発信する

ただこれだけです。

たとえば、今、webサイト上でブログなどを用いてノウハウをまとめて発信され
ている場合、それを喋りっている姿をビデオで撮影すればいいのです。

一例をあげるならば弊社がwebサイトの制作に携わったエクレアラボさんという
会社があります。

こちらの会社は数年前よりコンテンツマーケティングを自社で制作し、展開しは
じめました。

https://営業.みんな

このサイトは同社の社員の中に読書好きな方がいらっしゃり、主に営業に関する
内容を読書によって得た知見とご自身のノウハウをミックスさせて記事にしてい
ます。
「営業 不要」で検索すると上位表示されるほどになりました。

そして、今年に入ってからYoutubeもスタートしました。

それがこちらです。

https://www.youtube.com/channel/UCovIH4cbSRhcKnEFHI0ORoQ

まだ始めたばかりなので登録者数は100名弱とのことで、最高視聴数も500回ちょ
っととのことです。

が、話している内容は上のサイトに書いてある内容と一緒なのです。

コンテンツマーケティング用に書いた記事を読み上げてるだけ。

ただそれだけで、集客ルートを2つ作ることが可能です。

このように・・・

・既にコンテンツマーケティングを行っている方
・これからコンテンツマーケティングをスタートしようとしている方

はYoutubeマーケティングも同時に始めるべきでしょう。

1度作成したコンテンツを違うプラットフォームに2つ載せることで、より多くの
集客を見込めます。

まさに一石二鳥です。

コンテンツマーケティング、Youtubeマーケティングにご興味ある方はどうぞお
気軽にご相談くださいませm(_ _)m

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海外SEOで販路拡大

お世話になっております。ダブルループの福田です。

コロナウイルスによる経済活動の停滞を目の当たりにして
「事業の多角化」「事業の多方面展開」
の重要さを再認識しました。

ということで、今日は多方面展開の際のSEO対策について解説してみました。

海外SEOで販路拡大

海外SEOというweb用語があります。

その名の通り、外国の検索者に向けて自社の会社やサービスサイトを最適化する
海外向けSEO対策のことです。

サービスや製品を海外へ販売展開することをお考えの場合、海外SEOにうまく対応 することができれば販路をより広く構えることができます。

では海外SEOで具体的に何を取り組めばいいのか、どんな対策をすればいいのか
を今日は紹介してまいります。

まずやってはいけないことから。

これは国内向けのSEO対策が不十分なケースの話ですが、質の低いwebサイトコン テンツを単に翻訳して海外向けのサイトとして提供するだけでは、Googleから最 大限の評価をされないので、海外SEOが失敗に終わってしまうことが考えられます。

そう、国内も海外SEOも原理原則は一緒なのです。

検索者が求めているであろう良質なコンテンツを作ること、これに限ります。

では国内向けの良質なサイトコンテンツがいくつか出来あがってきて、国内から
は一定のサイト流入が発生し始めたとしましょう。

こうなってようやく海外SEOへ着手できます。

まず国内で検索結果上位に表示されている質の高いコンテンツをサイトの中から
ピックアップします。

そしてそのコンテンツを翻訳します。
翻訳する際、自動翻訳ツールを使ってもいいのですが、まだまだ精度が高いとは 言えません。

せっかく良質なサイトコンテンツであっても翻訳の仕方次第で、海外においては
低質であると判断されてしまうかもしれません。
なので本腰を入れて海外SEOを行う場合、海外の検索者視点で翻訳していくよう
相応の時間・費用コストを投じるべきです。

また細かい点にはなりますが、

・ターゲット海外地域に認識してもらいやすいURLを構える

・海外向けのサイト上では言語や会社地域を記す

・ターゲット地域のサーバーを利用する など

このようなポイント(E-A-Tやユーザビリティ)を考慮することで、Googleより 「海外向けのサイトである」と認識(インデックス)され、海外で検索上位表示されやすくなっていきます。

※E-A-Tについては下記ブログをご参照ください。
https://www.doubleloop.co.jp/2019/07/7840/

国内でのSEOがうまくいっている場合、海外SEOを実施することで(もし海外に
2倍以上のマーケットがあると単純に仮定すれば)倍以上の成果を得ることが
望めます。

海外向けのwebマーケティングをお考えの際には一度、ご相談くださいませ。

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