社長ブログ

見込客を獲得するリスティング運用のコツ ~その2

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

前回に引き続きリスティング広告運用のコツを今日も書きました。

WEB広告を出稿中、もしくはこれからの出稿をお考えの方にはオススメです。

 

Web戦略ならダブルループ

 

見込客を獲得するリスティング運用のコツ~その2

 

今回もリスティング広告運用のコツについて書いていきます。

仮に皆さんがリスティング広告を出稿していたとしましょう。

その時、広告を出稿する目的は何でしょうか?

 

商品やサービスへの問合せの獲得?

セミナーへの申込の獲得?

サンプルやデモへの申込の獲得?

 

などなど目的は様々でしょう。

そして、それぞれの目的に応じた広告文を作成し、リスティング広告を出し、ターゲット顧客からのクリックを得て、webサイトに誘導します。

 

さて、今日のポイントはココで、何かというと・・・・・

webサイトが広告文にマッチした内容かどうか

という点です。

 

たとえば「新宿 相続」でターゲット顧客が検索し、リスティング広告をクリックします。

すると開いたwebサイトはホームーページの「税務顧問、確定申告から相続まで何でもやります」とトップページが開かれました。

 

ターゲット顧客はどのように感じるでしょうか?

「あれ、相続に長けた税理士ではなさそうだ・・・」

と感じて、ブラウザの戻るボタンを押してしまう人がきっと多いことでしょう。

 

このように(最近は少なくなってきましたが、)せっかくリスティング広告を出しているにもかかわらず、広告から誘導されているwebサイトがホームページのトップページになっているというケースが多く見られます。

また会社のホームページの商品案内ページに誘導しているケースも同様に多く見受けます。

 

特定の商品やサービス、セミナーなどで広告を出稿しているのであれば、そのサービス限定のページを案内すべきです。

ターゲット顧客が探している情報に焦点を当てたページを用意しなければなりません。

 

会社のホームページでは商品やサービスに関する情報が不十分であったり、それ以外の情報が掲載されているため、サイトに誘導されたターゲットに対して親切とは言えません。

 

リスティング広告からの誘導先に1ページ、いわゆるランディングページ(LP)が多いのはこのような理由からです

 

よってリスティング広告をはじめとしたWEB広告から見込客を集める場合には広告出稿方法とともにランディングページの制作も検討する必要があります。

 

ここで、リスティング広告出稿時の検討すべき内容を改めて整理して具体的に挙げてみると・・・

 

・広告出稿の目的の明確化

・コンバージョン数の目標設定

・目標クリアのための予算設定

・低予算でクリアするための検索キーワード選定

・広告文言の作成

・コンバージョンに誘導するためのページ(LP)設計

 

少なからずこの6点は検討しておきましょう。

 

それぞれのポイントで更に検討すべきことがあります。

一例を挙げると広告文言およびランディングページがユーザーの検索ニーズにマッチしていると、品質スコアというGoogleが掲げる広告指標がアップします。

品質スコアが上がると広告掲載順位(掲載場所)が上の方に表示されたり、広告費用を抑えることが出来ます

 

各ポイントの検討事項についてはまた次回以降に触れて参ります。

リスティング広告で費用対効果を高くする(CPC単価を抑える)ことについてお悩みの場合はいつでもご相談ください。

 

 

中小企業が見込客を獲得するリスティング運用のコツ

お世話になっております。

ダブルループの福田です。

 

今日からはリスティング広告の運用ポイントなどを数回にわたって書いてみます。

第一回の今回は「そもそもリスティング広告って何?」という初心者向けの内容と中小企業におけるリスティング広告運用のポイントを考えてみました。

 

中小企業が見込客を獲得するリスティング運用のコツ

 

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webサイトを制作する目的の多くは「見込客の獲得」でしょう。

webサイトで見込客を獲得するための方法は大きく2つあり、SEO対策とリスティング広告が挙げられます。

SEOについてはこれまで何度も書いてきましたので、今回からシリーズでリスティング広告運用のコツを書いてまいります。

 

まずそもそもリスティング広告とは、GoogleやYahoo!といった検索ポータルで、特定のキーワードを打ち込んだ際に検索結果順位の上部に表示される【広告】という囲いのある検索結果のことを指します

SEO対策をバッチリ行い、検索結果1位になったとしてもその上部にはリスティング広告が表示されます。

 

つまり、早い話、時間と手間をかけてSEO対策を行うよりも広告投資でリスティング広告を使えばすぐにでも見込客に自社のwebサイトをリーチすることが可能になるということです。

 

ではどうやって広告を出すかというと、GoogleではGoogleアドワーズYahoo!ではYahoo!プロモーション広告という広告出稿サービスが用意されています。

各広告出稿サービスでアカウントを作成し、広告文言とURL、広告を表示させるターゲットキーワードをセット(キャンペーンを作成)すれば広告を出すことが出来ます。

 

そして気になる費用はどのようにしてかかってくるのかというと、リスティング広告ではクリック課金制が採られています。

たとえば皆さんの見込客が「WEB制作」というキーワードを検索した際、リスティング広告枠に広告が出るよう皆さんが出稿したとします。

そしていくつかある広告の中から皆さんのホームページがクリックされると1クリック●●円と定められた費用が課金されていきます。

これがリスティング広告のサービスの仕組みです。

 

1クリック●●円と書きましたが、これをクリック単価と言います。

クリック単価は定額ではなく、上限単価が広告主より設定されています。

 

ここで大切なことが、リスティング広告もSEOと同様、掲載順位がつきます

人気のキーワード(見込客の多数が検索するキーワードなど)であれば、リスティング広告を出稿している企業が多く、広告といえども簡単には表示されません。

 

掲載順位は・・・

品質スコア×上限クリック単価

によって決まります。

 

品質スコアというのは広告の質のことを指し、リスティング広告の文言が検索者のニーズに適しており、クリック率が高いといったことなどから評価されます

上限クリック単価については入札イメージです。

例を挙げると、同じ広告内容でA社が1クリック100円までで設定し、B社が200円で設定していたとしたら、当然のことながらB社の広告の方が掲載順位は高くなります。

 

ここからはリスティング広告運用のポイントとなりますが、中小企業においては人気のキーワード、いわゆるビッグキーワードでの広告出稿を避けるべきです。

ビッグキーワードに対しては、同じ業界の同業他社がこぞって出稿しているはずです。

よってキーワードの競合性が高く、価格競争に陥りがちです。

※ここでいう価格競争というのは掲載順位を上げるためのクリック単価費用と、広告文言に商品やサービスの価格の2つを指します。

よってロングテールキーワードと呼ばれる、検索ボリュームが少ないキーワードを網羅して広告を出して、広告費用を抑えながら集客することが、中小企業の実践すべきリスティング広告運用といえるでしょう。

 

ロングテールキーワードについてもう少し詳細を述べておきますと、検索されることが少ないであろうキーワードのことです。

ビッグキーワードからのアクセスを求めるのではなく、クリック数は少ないであろうロングテールキーワードをかき集めて広告を出稿し、クリック数を多く獲得することが中小企業の広告運用の肝です。

 

なぜロングテールキーワードに絞るかというと・・・

・上限クリック単価を抑えることが出来る(はず)
※検索ニーズが少ないから

・掲載順位で上位表示が狙える
※競合が少ないから

という理由が挙げられます。

 

皆さんが新宿区で税理士事務所を経営しているとしましょう。

そして、相続案件の獲得を考えている場合であれば・・・

「新宿区 相続」「新宿区 遺言書作成」

といったようないくつかのキーワード(主にエリア+案件名)で広告を出せば、プロモーション費用を抑えて、集客を行うことが出来るでしょう。

逆に「相続」「遺言書作成」というキーワードはビッグキーワードとなり、掲載順位を高めるためには多額の広告予算が必要になってしまいます。

 

このようにリスティング広告には自社の商品の特徴や広告予算規模に応じて、正しい一手を打つことが求められます

今回ご紹介したようなWEB集客やWEB戦略について、当社では無料相談を行っております。

 

せっかくホームページを作成したが思ったような集客に繋がらない・・・」といったようなお悩みをお持ちであれば、どうぞお気軽にご相談ください。

 

 

直帰率と離脱率を改善し、問合せを増やす

Web戦略ならダブルループ

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ダブルループの福田です。

 

今日はwebマーケッターとしてサイトからの問い合わせを増やす際の改善方法について書いてみました。

 

直帰率と離脱率を改善し、問合せを増やす

 

webサイトを制作・運営している大多数の方の目的は見込客の流入を増やし、より多くの問合せをしてもらうことでしょう。

当コラムではこれまでに、作ったwebサイトが見込客の検索で引っかかるようにするための、いわゆるSEOについては何度か書いてきました。

今回は検索で引っかかった後、つまり皆さんのサイトに見込客が訪れたとしてどのように問合せを増やすかを「直帰率」と「離脱率」という観点からお伝えしてまいります。

 

本題の前に、1つ質問です。

皆さんは自社のwebサイトのコンバージョン率をご存知でしょうか??

 

コンバージョン率とは何なのかを説明する前に、率を計算する式を見て頂いた方が分かりやすいでしょう。

 

コンバージョン率

= 問合せ数 ÷ サイト閲覧者数

 

※問合せ数やサイト閲覧者数はサイト内容によって指標が異なります。

 

簡単に言えば

「サイトを訪れてくれた人のうち、問合せをしてくれた人の割合は?」

というのがコンバージョン率です。

 

コンバージョン率が1%なら高いのか低いのかは業種によってマチマチなので、一概には何とも言えません。

つまりは自社のサイトが他社と比べて良いものなのか、悪いものなのかは測りづらいものであるということです。

 

しかしながら、自社のサイトのコンバージョン率を定時観測することで、自社のサイトが徐々に良くなっているのか、悪くなっているのかを測ることは可能です。

 

では、皆さんのサイトのコンバージョン率が1%だったとしましょう。

サイトに様々な工夫を加えてみた結果、3ヶ月後に1.2%になりました。

なんとなくサイトが良くなって、その分、問合せ率が良くなった感じがします。

ただ、これでは行き当たりばったりの改善になってしまいます。

 

「このページをもっと充実させればコンバージョンが増えるはずだ」

「人気のページに連動したページを追加作成すればコンバージョンが増えるかも」

 

コンバージョン率はこのような仮説を立てて改善をしていく必要があるのです。

 

前置きが長くなりましたが、webサイトを改善する時に修正すべき対象のページを見つけるために役立つ指標が「直帰率」「離脱率」です。

 

直帰率とは皆さんのサイトに訪れた見込客のうち最初の1ページ目を見て、ブラウザを閉じてしまったり、ブラウザの戻るボタンを押してしまった人の割合です。

 

離脱率は皆さんのサイトを何ページか見た顧客が、特定のページを見た際に戻るボタンやブラウザを閉じてしまった時の割合です。

 

例を挙げると

A:会社案内

B:商品紹介

C:社長挨拶

という3つのページがあったとしましょう。

 

SEO対策がバッチリで、Bのページに10名の人がきました。

しかしその10名はBを見て、ニーズと合致しなかったので全員が検索結果に戻ってしまいました。

これはBページの「直帰率が100%」ということです。

 

では次に見込客が皆さんの会社名で検索して、Aがヒットしたとします。

Aに10名の人がきました。

Aを見た全員がCを見ました。

Cを見たうちの5名がBに行き、残りの5名はブラウザを閉じてしまいました。

これはCページの「離脱率が50%」ということです。

 

上述の例を見ると、対策すべきページがどこかが分かりますよね。

直帰率の例でいえば、自社サイトに対してせっかく多くの見込客が来ているにも関わらず、Bページを見て全員に帰られてしまっています。

Bページの直帰率を改善できれば、つまりBページの内容やコンテンツを改善すればコンバージョン率が上がる可能性が高いと言えるでしょう。

 

またCページについてもせっかく複数ページを見てくれた人の半数が離脱しています。

複数のページを見てくれたということは、皆さんのwebサイトに少なからず興味を持ってくれていることが分かります。

Cページを改善したり、AからDやEといった違うページの導線を作ることで、コンバージョン率が改善されるかもしれません

 

このようにwebサイトの直帰率・離脱率は、マーケティングの欠点を見つけ、改善する際のの大事な材料となります。

 

webサイトはむやみやたらに改善すればいいものではありません。

顧客の導線に沿って改善することが、問合せ数増加の近道と言えるのです。

 

 

facebook広告効果を上げるカルーセル広告とは

Web戦略ならダブルループ

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ダブルループの福田です。

 

今日は久しぶりにfacebook広告について触れてみます。

facebook広告を出稿されている方は是非、ご覧ください。

 

facebook広告効果を上げるカルーセル広告とは

 

今日のテーマである「カルーセル広告」について、皆さんご存知でしょうか?

 

カルーセル広告とはfacebookにて出稿できる広告の種類の1つを指します。

 

具体的にどのようなものかというと、facebookのタイムライン上の広告で画像が(右側に)複数枚並んでいる広告のことです。

目にしたことがある方も多いのではないでしょうか。

 

そして今、この広告がコンバージョン単価およびクリック単価を削減できるということで注目を浴びています。

 

プロダクトにもよりますが、facebook businessによると

単一画像のリンク広告と比較してコンバージョン単価で30~50%、クリック単価で20~30%のコスト削減につながっていることが確認できました

と発表されています。

facebook business「キャンペーンのパフォーマンスをさらに高めるカルーセル広告」より引用

 

なぜ一般のfacebook広告より効果が高いのかというと・・・・

幅広いニーズに対してプロモーションを行うことが出来るから

と考えられます。

 

私はスポーツブランドの靴(主にスニーカー)が好きなのですが、以前までの単一画像の広告ではスポーツブランドの服が掲載されているだけではクリックしませんでした。

しかし最近は服の隣に自分好みの靴の画像が表示されていたりすると思わずクリックしてしまいます^^;

 

このようにニーズ喚起のためのメッセージを複数の画像で投げ掛けることが出来ること、それがカルーセル広告のメリットと言えるでしょう。

 

カルーセル広告が出稿できるfacebook広告キャンペーンの対象は

1.ウェブサイトへのアクセスを増やす

2.ウェブサイトへのコンバージョンを増やす

3.アプリのインストール数を増やす

4.アプリのエンゲージメントを増やす

の4つです。

 

上の私の例からすると、コンシューマー向けのプロダクトが最適のように見えてしまいがちですが、私はあらゆる商品やサービスにおいて有効だと捉えています。

法人向けの製品であれば、切り口を変えた複数の製品紹介画像を載せることが出来ます。

また体験型のサービス(セミナーなど)であっても参加風景やセミナーキャッチ

ーを複数枚の画像にわたって紹介することが出来るでしょう。

 

異なるCTAボタンを画像毎に設定できる点もこの広告のメリットです。

 

たとえば法人向けの製品で、1枚目の画像では「お問合せ」ボタンを設置したとします。

2枚目の画像では「●日間無料体験実施中」といったような画像を掲載して、「申し込む」というボタンを用意することが可能なのです。

 

さらに複数枚画像のうち、最もパフォーマンス(クリック率)が高い画像を自動的に先頭にするといった設定が出来ます。

よって「どの画像を先頭にするべきか」と悩む必要はなく、複数の画像をアップするだけでニーズ喚起に効果の高い画像をfacebook側でチョイスしてくれます。

 

このようにカルーセル広告はビジネスモデルを問わず有効な広告手段になるはずです。

 

なお、広告出稿方法についてはこれまでのfacebook広告と大きな違いはないので既に出稿されたことがある方にとっては難しい方法ではないはずです。

 

まだカルーセル広告をご利用されたことがない企業は是非一度、お試しください。

また、カルーセル広告に限らずSNS広告についてお考えの方はどうぞお気軽に弊社にご相談ください。

 

 

モバイルからサイトへのアクセス速度が重要に!?

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ダブルループの福田です。

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先月中旬にGoogleから

「ページの読み込み速度モバイル検索のランキング要素に使用します」

という発表がありました。

今日はその内容を解説します。

 

モバイルからサイトへの アクセス速度が重要に!?

 

Googleのウェブマスター向け公式ブログに

「ページの読み込み速度モバイル検索のランキング要素に使用します」

という内容がアップされました。

参考:Googleのウェブマスター向け公式ブログ「ページの読み込み速度をモバイル検索のランキング要素に使用します」

 

 

要点をまとめますと・・・・

「2018年7月よりwebサイト読み込み速度モバイル検索時の検索上位表示の要素として盛り込みます」

という内容です。

 

もっと噛み砕いて(そして極端な)表現をするならば・・・・

表示速度の早いサイトじゃなければ上位表示されない」

と言えるでしょう。

 

要するにGoogleはwebサイト表示速度にこだわっているということです。

 

表示速度へのこだわりが伺えるデータがありました。

それは、モバイルからwebサイトアクセスした際の読み込み速度

1〜3秒だと直帰する可能性が32%増加

1〜5秒だと直帰する可能性が90%増加

1〜6秒だと直帰する可能性が106%増加

1〜10秒だと直帰する可能性が123%増加

というデータです。

引用元:think with Google「Find out how you stack up to new industry benchmarks for mobile page speed」

 

このデータによると、サイトの読み込み速度に応じて30〜120%も直帰率が変わってしまうのです。

サイト側、つまり皆さんの立場からすると読み込み速度によっては多くの機会損失を招いている可能性があると言えます。

またGoogle側からすれば、コンテンツ(サイト内容のSEO対策)は文句なしなので上位表示させているにも関わらず、読み込み速度が遅いゆえに検索者に不満足を与えてしまっている可能性が高いという状況になっているのです。

 

今回の検索ランキング決定要素の変更に伴い、早急に対策を講じるべきサイトはズバリ・・・

モバイルからの自然検索流入が多い、もしくはモバイルからのコンバージョンが多いサイト

でしょう。

モバイルからの流入に依存している場合、尚且つサイトの読み込み速度が極端に遅いサイトの場合は7月からの改正に伴い、検索上位から外れてしまい機会損失が増大する可能性があり得ます。

 


 

では簡易的な対処法をお伝えします。

 

それはPageSpeed Insightsを利用して、地道に改善を図る」です。

参考:PageSpeed Insights

こちらにご自身のサイトURLを打ち込むと数秒で評価が表示されます。

この評価が70pt以上であれば今のところ、問題ないだろうと言われています。

※70ptのボーダーはあくまで2月現在の弊社の見解で、今後変わる可能性が大いにありますのでご注意を。

評価と共に改善点が表示されます。Googleによる改善点を1つずつ愚直に修正していくことが対処法です。

 

スマホが人々の共通インフラになった今、今後はますますモバイル端末から見やすい・使い勝手が良いwebサイトが求められるでしょう。

webサイトはコンテンツだけでなく、あらゆる面での品質にこだわって作らなければならなくなっていく時代です。

自社のサイトの改善についてお悩みの場合はお気軽にご相談くださいませ。

 

 

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